FFヒータについてちょっと書いてみようと思います。
題名に深い意味はありません。(笑)
いや、なんとなく、ぱっとそう思って。
あったかいし。幸せになれるし。^^
文末にもちょっとだけ愛の説明あります。?!
FFヒーター、フレンディにつけてもう何年も経ちますが、いいですよ。
わたしがフレンディに装着したのは(作業してもらったのですが^^;)、本体は車外取り付けタイプで、ドイツ製のエアヒーターという製品です。
寝る前にタイマーをかけたり、消してから寝ることが多く、一晩中つけっぱなしにするのはかなり寒い時くらいです。
ほんとに、単純に、いいと思います。快適です。
車内にいても送風音以外は静かですし、とても暖かく過ごせます。心もカラダも。
使用中、騒音で他の車に迷惑をかけるレベルの音は出ないと感じています。
うさっぷの場合、お泊りする時に他車(者)がまわりに居ないことが多いので、
音に関しては殆ど心配はしていませんけど^^;
一酸化炭素中毒の心配は、なし。ないはず。(ある条件下を除き)
火災の心配も、室内で火(ストーブ)を焚くのと比較すればほぼないといえるでしょう。
お値段高いといわれていますが、私はつけてよかったと思っています。
元が取れるとか取れないとか、そういう考えは全くありませんでした。
うさっぷの場合、冬の車中泊は一般的なケースより頻度は多いかもしれません。
でも元が取れるとか、そういうものではもはやもうないのです。
安らぎだと言ってもいいくらいかもしれません。
私にとっての車中泊は、宿代を節約するための目的ではなく、自然の中でゆったりくつろいだり、豊かな時間を過ごすための手段なのです。
ですからそこに、元を取るとか、金銭的に高いとか安いとかの感覚を持ち込む必要がないのです。
つけたいからつけた、快適に過ごしたいからつけた、ただそれだけです。
題名に深い意味はありません。(笑)
いや、なんとなく、ぱっとそう思って。
あったかいし。幸せになれるし。^^
文末にもちょっとだけ愛の説明あります。?!
FFヒーター、フレンディにつけてもう何年も経ちますが、いいですよ。
わたしがフレンディに装着したのは(作業してもらったのですが^^;)、本体は車外取り付けタイプで、ドイツ製のエアヒーターという製品です。
寝る前にタイマーをかけたり、消してから寝ることが多く、一晩中つけっぱなしにするのはかなり寒い時くらいです。
ほんとに、単純に、いいと思います。快適です。
車内にいても送風音以外は静かですし、とても暖かく過ごせます。心もカラダも。
使用中、騒音で他の車に迷惑をかけるレベルの音は出ないと感じています。
うさっぷの場合、お泊りする時に他車(者)がまわりに居ないことが多いので、
音に関しては殆ど心配はしていませんけど^^;
一酸化炭素中毒の心配は、なし。ないはず。(ある条件下を除き)
火災の心配も、室内で火(ストーブ)を焚くのと比較すればほぼないといえるでしょう。
お値段高いといわれていますが、私はつけてよかったと思っています。
元が取れるとか取れないとか、そういう考えは全くありませんでした。
うさっぷの場合、冬の車中泊は一般的なケースより頻度は多いかもしれません。
でも元が取れるとか、そういうものではもはやもうないのです。
安らぎだと言ってもいいくらいかもしれません。
私にとっての車中泊は、宿代を節約するための目的ではなく、自然の中でゆったりくつろいだり、豊かな時間を過ごすための手段なのです。
ですからそこに、元を取るとか、金銭的に高いとか安いとかの感覚を持ち込む必要がないのです。
つけたいからつけた、快適に過ごしたいからつけた、ただそれだけです。
たまたま、つけられる状況にあった、それもあったかもしれません。
FFヒーターが日本でキャンカー以外の車中泊カーに普及するには価格的にいくらなら可能なのでしょうか~。
カロッツェリアの楽ナビが10数万円でナビ普及のきっかけを作ったように、FFヒーターもこの値段なら普及するのかなー?。うーん。
車中泊カーのFFヒーターの場合だと・・・5万だとしてもそこまで投資する人はあまりいないかな?。
そういう意味でも、なくても車内で寝るだけなら何とかなるのが現実なので、なくてもかまわない装備なのかもしれません。
でも冬に車中泊するのなら、どんな車にでもつけていいもんだナ~と思うのではないかしら。
車種に関係はないです。
あったらヌクヌクで幸せになるのは間違いないはずです。
逆にキャンカーほどの装備やスペックがない車体だからこそ、FFヒーターが生きてくると思うのです。
FFヒーターの装着によってこれだけ快適になるのなら、なにもキャンピングカー買わなくても、と思う人ももっと出てきそうな気がします。
普通の車だからこそのお気軽感と冬の車内で居心地が良いが両立したら、かなりいい感じの旅車だと思うのです。
北国在住でフレンディに乗っていると暖房が効かなくて、乗る前に暖機をいくらしても室内が寒いとの話を聞いたのですが、FFヒーターをつけれていればその問題も解決すると思います。
FFヒーターのオプション品にはリモコンもありますので、わざわざ寒い中を車までスイッチを入れに行く必要もありません。
私が直接お会いした車中ハカーでFFヒーターが要らないと主張する人は、今まで誰も居ませんでした。
装着している人で、やっぱりいらないよと主張する人にもまだ一人も会ったことがありません。
欲しいけれど・・・、と言う人にはたくさん会いました。
FFヒーターは要らないと主張する人でも、2~3万円の費用でFFヒーターがつくとしたら、それでも要らないと主張するかは疑問かもと感じています。
「要らない」の根拠はその殆どが費用的な側面からのものではないでしょうか。
確かに、冬季に数泊しか旅に出ないのならば、差し迫った必要はないといえるかもしれませんね。
冬季の家屋内で過ごすのに、ストーブやエアコンで部屋全体を暖めずに湯たんぽやコタツやカイロだけの局所だけの加温で過ごす人はごく少数派だと思うのですが(それでも4畳半とかワンルームだと暮らせてしまうのかもしれないけど)、それでも暖「房」、つまり部屋や空間全体を暖めることが必要ないとは誰も言わないはずです。
これが冬の車中泊車内でとなるとどういうわけか必要がないと言われてしまうのは不思議なことです。
車にヒーターやクーラーのエアコンが必要でないと感じる人はもう今の時代は殆どいないでしょうし、殆どの車にエアコンはついているのが当たり前となりました。
昔はクーラーは贅沢品だったのでついていない車が殆どで、夏の暑い中、わざと窓を閉め切って涼しい顔をしているのが漫画などでも笑い話として描かれていたほどだったのに。
そういえば、窓が電動なのも贅沢装備に分類されていましたね。
手動のくるくる窓をいかに肩や腕を動かさず、いかに電動っぽくスゥーッと開けるかを皆で競って遊んだのは遠い昔です。
暖かい空間で温かい飲み物を飲んで、ゆっくりと一日の疲れを取る幸せ。
外気温が低くても、車内はポカポカ。
コーヒーを飲む手が凍えない快適さ。
地図や本を読むのもゆっくりと楽しめます。
寝るまでの時間や停車中も疲れを充分にとることができ、くつろげます。
寝具にもさほど気を使うことなく、普通の冬装備で充分です。
私にとって、旅先の車内でのこのゆったりとした時間はとても大切なものです。
くつろいで安心して夜を過ごせることによって、翌日の運転に集中でき、安全につながるのですから、高いとは全く思いません。
安全に車を走らせられる体調に整えることは、自分だけでなく、自分の家族や道路上ですれ違う全ての人への安全のためでもあります。
そういう意味でもFFヒーターは愛なのです(*^^*)
そのためのサブバッテリー+走行充電システムまでを含めての20数万を惜しいとは全く思いません。
輸入品なので、不当に利益が上乗せされている感は多少ある価格設定だなと思うこともあります。
けれど、それでもカーナビのハイエンド機とさして値段は変わらないのですから、贅沢品とはもういえないのではないかと思います。
これからはFFヒーターだってどのくらいの期間がかかるかは分かりませんが、もっと普及するかもしれませんね。
アウトドアや旅にでた時くらい、エコが云々・・・だからFFヒータも悪!という主張も、とても分かります。
ですが、家にいたら居たで結局暖房に化石燃料(もしくはその殆どが化石燃料由来の電気)によって車内よりも大きな空間を暖房をするわけですから、それに比べれば充分にエコだとうさっぷは考えています。
でも、悪だと思う人もそれなりの考えがあると思うので、それは否定しません。
それぞれでいいと思います。
いえ、正直言えば、私は家では化石燃料や電気でメインの暖を取っていないので、確かに外出したときのほうが暖房における環境負荷は大きいかも。と告白します。
一晩数リットルの軽油分だけ。
でもその代わり、常日頃の家庭内の暖房に於いてはCO2増加への加担は限りなくゼロに近いので許してもらえるんじゃないかなと思っています。ひとり、こころのなかで。
逆に、アウトドアに出た時はちょっとだけユルシテネ、な心境なのです。
***************************
でもって結局愛って何よ?

FFヒーターも愛だけど、うさっぷ的にはこの絵本↑の言わんとするところが・・・かな。
FFヒーターを装着することとつながってる・・・かな?。
FFヒーターが日本でキャンカー以外の車中泊カーに普及するには価格的にいくらなら可能なのでしょうか~。
カロッツェリアの楽ナビが10数万円でナビ普及のきっかけを作ったように、FFヒーターもこの値段なら普及するのかなー?。うーん。
車中泊カーのFFヒーターの場合だと・・・5万だとしてもそこまで投資する人はあまりいないかな?。
そういう意味でも、なくても車内で寝るだけなら何とかなるのが現実なので、なくてもかまわない装備なのかもしれません。
でも冬に車中泊するのなら、どんな車にでもつけていいもんだナ~と思うのではないかしら。
車種に関係はないです。
あったらヌクヌクで幸せになるのは間違いないはずです。
逆にキャンカーほどの装備やスペックがない車体だからこそ、FFヒーターが生きてくると思うのです。
FFヒーターの装着によってこれだけ快適になるのなら、なにもキャンピングカー買わなくても、と思う人ももっと出てきそうな気がします。
普通の車だからこそのお気軽感と冬の車内で居心地が良いが両立したら、かなりいい感じの旅車だと思うのです。
北国在住でフレンディに乗っていると暖房が効かなくて、乗る前に暖機をいくらしても室内が寒いとの話を聞いたのですが、FFヒーターをつけれていればその問題も解決すると思います。
FFヒーターのオプション品にはリモコンもありますので、わざわざ寒い中を車までスイッチを入れに行く必要もありません。
私が直接お会いした車中ハカーでFFヒーターが要らないと主張する人は、今まで誰も居ませんでした。
装着している人で、やっぱりいらないよと主張する人にもまだ一人も会ったことがありません。
欲しいけれど・・・、と言う人にはたくさん会いました。
FFヒーターは要らないと主張する人でも、2~3万円の費用でFFヒーターがつくとしたら、それでも要らないと主張するかは疑問かもと感じています。
「要らない」の根拠はその殆どが費用的な側面からのものではないでしょうか。
確かに、冬季に数泊しか旅に出ないのならば、差し迫った必要はないといえるかもしれませんね。
冬季の家屋内で過ごすのに、ストーブやエアコンで部屋全体を暖めずに湯たんぽやコタツやカイロだけの局所だけの加温で過ごす人はごく少数派だと思うのですが(それでも4畳半とかワンルームだと暮らせてしまうのかもしれないけど)、それでも暖「房」、つまり部屋や空間全体を暖めることが必要ないとは誰も言わないはずです。
これが冬の車中泊車内でとなるとどういうわけか必要がないと言われてしまうのは不思議なことです。
車にヒーターやクーラーのエアコンが必要でないと感じる人はもう今の時代は殆どいないでしょうし、殆どの車にエアコンはついているのが当たり前となりました。
昔はクーラーは贅沢品だったのでついていない車が殆どで、夏の暑い中、わざと窓を閉め切って涼しい顔をしているのが漫画などでも笑い話として描かれていたほどだったのに。
そういえば、窓が電動なのも贅沢装備に分類されていましたね。
手動のくるくる窓をいかに肩や腕を動かさず、いかに電動っぽくスゥーッと開けるかを皆で競って遊んだのは遠い昔です。
暖かい空間で温かい飲み物を飲んで、ゆっくりと一日の疲れを取る幸せ。
外気温が低くても、車内はポカポカ。
コーヒーを飲む手が凍えない快適さ。
地図や本を読むのもゆっくりと楽しめます。
寝るまでの時間や停車中も疲れを充分にとることができ、くつろげます。
寝具にもさほど気を使うことなく、普通の冬装備で充分です。
私にとって、旅先の車内でのこのゆったりとした時間はとても大切なものです。
くつろいで安心して夜を過ごせることによって、翌日の運転に集中でき、安全につながるのですから、高いとは全く思いません。
安全に車を走らせられる体調に整えることは、自分だけでなく、自分の家族や道路上ですれ違う全ての人への安全のためでもあります。
そういう意味でもFFヒーターは愛なのです(*^^*)
そのためのサブバッテリー+走行充電システムまでを含めての20数万を惜しいとは全く思いません。
輸入品なので、不当に利益が上乗せされている感は多少ある価格設定だなと思うこともあります。
けれど、それでもカーナビのハイエンド機とさして値段は変わらないのですから、贅沢品とはもういえないのではないかと思います。
これからはFFヒーターだってどのくらいの期間がかかるかは分かりませんが、もっと普及するかもしれませんね。
アウトドアや旅にでた時くらい、エコが云々・・・だからFFヒータも悪!という主張も、とても分かります。
ですが、家にいたら居たで結局暖房に化石燃料(もしくはその殆どが化石燃料由来の電気)によって車内よりも大きな空間を暖房をするわけですから、それに比べれば充分にエコだとうさっぷは考えています。
でも、悪だと思う人もそれなりの考えがあると思うので、それは否定しません。
それぞれでいいと思います。
いえ、正直言えば、私は家では化石燃料や電気でメインの暖を取っていないので、確かに外出したときのほうが暖房における環境負荷は大きいかも。と告白します。
一晩数リットルの軽油分だけ。
でもその代わり、常日頃の家庭内の暖房に於いてはCO2増加への加担は限りなくゼロに近いので許してもらえるんじゃないかなと思っています。ひとり、こころのなかで。
逆に、アウトドアに出た時はちょっとだけユルシテネ、な心境なのです。
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でもって結局愛って何よ?
FFヒーターも愛だけど、うさっぷ的にはこの絵本↑の言わんとするところが・・・かな。
FFヒーターを装着することとつながってる・・・かな?。

ワタシもよく山スキーで車中泊をされる友達のご主人から、「寝るときにちょっとエンジンかけてあっためてからシュラフに包まれば大丈夫~。コスト考えるともったいないですよ」と言われましたが、車にいるのは寝るときばかりじゃないですし。。。
本当に付けてよかったと思っています。
高いですけど、冬の車内はとても暖房なしでは乗っていられませんよね。
エンジンかけずに暖房できる方がいいに決まってるし。。。
あまり難しく考えず、冬とその他3シーズンを比べると
単純に後者のほうが車中泊頻度が多い人が一般的なのでしょう
(そうではない方もたくさんいらっしゃるでしょうが)。
その理由は人それぞれ十人十色でしょう。
我が家は野山の緑の息吹を体感するのがアウトドアの第一の目的です。
湖畔でぼーと水辺と緑を見ていると本当に癒されます。
車中泊ってそのときそのときの求められる・必要な装備ってありますよね。
夏はやはり暑さ・虫対策にネットが必要ですし。
多くのブログでみなさんが色々な知恵を紹介されて感心させられっぱなしですが、
その十人十色のニーズに自分なりの工夫をすることも
車中泊の楽しみの醍醐味だと思っています。
この厳しい経済状況のなか、懐具合も十人十色。
我が家のように寒い懐でも工夫次第でとても楽しめる車中泊です。
きなこさん
そーなんです!。
寝るときだけじゃないんですよね~(¨ )(.. )(¨ )(.. )ウンウン!!
そーよそーよ(T-T
きなこさんがFFをつけると知ったとき、すっごく嬉しかったんですよー。
キャンピングカーならそうでもないのでしょうけど、フツーの車にFFつけてるとどういうわけか責められる雰囲気に持ち込まれることも多いので(T-T 同士ができるーって。フツーの車につけている人が殆どいないからこればっかりはわかってくれる人いなくってね。
無駄だのコストだのエコがって言われちゃうとね…価値観でしかない部分のはずなのになーって。しょぼ~んとする必要ないのに(だって自分なりに大切なお金使って装備したのだから)なんとなく心に塩ーって感じになるのよね。ゼータクとか我慢とか言われちゃってもなぁ…って。
きなこさんちにはおワンコ様方がいらしたり、キャンプ場でくつろぐスタイルだからFFの活用度高いですよね。
バリケンにおワンコ収納してても、もしもってこともあるからエンジンかけてヒーターつけて放置なんてできないですもんね。
フレンディ、デリカのほかにフツーの車っぽいのにFFついているの見たのは、レンジローバーだったかな、そのくらいです。
フレンディには結構つけている人が居るという話なのですが、未だお会いしたことないです~。
フリー太”さん
もちろんそうですね~、それぞれの用途や使用頻度に応じて、それぞれのスタイルを持ち装備や工夫をして、それぞれの価値観に応じて車中泊をする。
ほんっと、単純に、それだけでいいのですね(*^^*)
私はバイクでも車でも、北から南まで、四季を通して何年も何年も旅してみて、自分なりに季節に応じた工夫もいっぱいしてきて、一生懸命貯めたり家族が働いたりした大切なお金使ってFF装着してそれでまた旅に出て使ってみての繰り返しをしてきました。
それでもFFっていいもんだなーと思っていますよ。
いいと思わなければ良くないとレポするし、皆さんの大切なお金をFFに投資する必要はないので、このブログで、例えばコストに見合わないとか操作性が良くないとか燃費が悪いとかを具体的にかつ正直にレポートするでしょう。
誰も身近につけている人がいない状況で私は装着に踏ん切りましたが、私がブログにレポすることによって、装着しようと検討されている人の参考に少しでもなればいいなとの想いから正直な気持ちをここでは書いていますので、今後ともどうかよろしくお願いいたします。
北国で冬季間 車旅する時には 必要な装備はFFヒーターだと思っています。
氷点下が続く今頃の車内は、すぐに暖まらないので 前日からFFヒーターをつけて車内
の暖気また荷物(飲料水)の凍結防止にも役立っています。燃料消費最大量も約0.3ℓ/H
と低燃費 しかも音も静かなので道の駅で車内泊する時も周りに騒音等で迷惑かけずに
ゆっくり気兼ねなく眠れるのは FFヒーターがあるからと考えています。
暖かい地方に住んでいる方には あまり理解出来ないかもしれませんが 一般的な寝袋と厚い掛け布団・毛布を使用してでも 車のエンジンもしくはFFヒーターを止めて寝ることは非常に厳しいものがあります。
また 積雪の多い時などは 車全体が雪に覆われ排気ガスによる一酸化炭素中毒死などの痛ましい事故もあります。 安全面からみても 北国での車内泊にはFFヒーターが
絶対お薦めです。
がんばれ、うさっぷさん!
FFヒーター未装着率=Ffヒーター不支持率
なんかでは決してないと思います。
FFヒーターを筆頭にうさっぷさんの
日々の車中泊を中心とした徒然に多くにひとが
毎日アクセスしている。
結果、いつも一位になっている。
順位がすべてではないけれど。
それだけうさっぷさんのブログは愛されているんだ。
はは。
「愛」といえば今年は直江兼継ですね。
前車の時にFF付けていましたよ、寝ている間に湿った雪と着氷と急な冷え込みでドアも窓も内部から開かなくなって苦労しましたからね。
寝るだけなら羽毛シュラフやマットなど登山用具の流用で自分としては十分ですが車内での生活にはFFが有ると何かと楽ですよね、今のジープに移植するつもりで取り外した物がガレージに転がっているのをこの記事を見て思い出しました、来シーズンまでには取り付け場所を考えて作業予定です。
スローさん
北海道の冬にFFヒーターなしで旅するとしたら、私ならダウンシュラフや厚手のゴアテックスのシュラフカバーなどもっと色々足します~。
でも、車内にいる時間はくつろげなくて、ずっと芋虫くんになってなきゃいけないかも。
北海道ならFFヒーターは必需品ですよね。
フリー太”さん
ありがとうございます。
そうですね、皆様のアクセスには大変感謝です。
これからも愛のある記事を書いてゆきます~。
直江兼継の「愛」は、愛宕とか愛染明王信仰由来だそうですね、そのせいか大学時代の体育の単位取るのに必須だった強制的愛宕山登山を思い出してしまいます~^^;
FFヒーターつけていらっしゃったんですね^^
凍りついたドアのあのメリッと剝がれる感、わかります~。
そうですそうです!!車内での「生活」にはFFヒーターがあるとほんとに楽ですよね、寝るだけならFFなくてもどうにかなるにはなるのですが、寝る以外の車内で過ごす時間が楽だと疲れのとれ方が違いますよね。
FFヒーター付けています。
冬は暖かく良いですね。
今は どこでも付けてもらえますが、14~15年ほど前は品物も無く
購入しても 付けてもらえませんでした。(笑
仕方が無いので自分で装着しましたよ~、、
肉丸さん
すごいですね、ご自分でFFつけられたなんて。
FFは使うとやめられないですよね、暖かくて快適で。
フレンディは割と装着している人多いらしいのですが、実際につけている人にはお会いしたこといままでありませんでした~。