冬の車中泊の寝具、掛け布団についての後編です。
まずおさらい。
・車内に一人で寝る
・エンジンは切って寝る、FFヒーター装着なし
・サブバッテリーなし
(電気毛布など就寝中に電気を消費する製品は使わず。蓄熱系・カイロ系は除外)
・寝るスペースが鉄の箱で車体には特別な断熱は施されていない
・いわゆる一般的な乗用車で、キャンピングカーではない(=さほど広い空間ではない)
・自作ベッドもしくはシートを改造・工夫した寝床
・窓の断熱はキャンプ用銀マットなどで対処
以上の条件がここでお話しする「冬の車中泊を快適に過ごす寝具」の前提となっています。
結論から言えば、冬の車中泊ではシュラフと掛け布団との併用がお手軽かと思います。
しかも安物シュラフでいいの!。
お布団だってふつ~のお布団でいいの!。
お家で使ってるようなのでいいの!。
何かのお返しでシャディで買ったのかしら~コレ?、みたいなどこの家にでも1枚は押入れの奥で眠っている贈答品のようなもの、スカスカでフェザー(ダウンではない)が殆どで表布の密度が足りないからあーあ羽が刺さって出てきちゃうよね、な肌がけ風の羽毛布団だったりでいいのです。
・・・つまらないかな^^;?。
あれこれ試した結果、冬でもこれだったんですよー、うさっぷ的最強。
お高いシュラフもテンコモリ持ってるし使ってきました。
バイクツーリングでは超のつくコンパクトで超のつく高性能じゃないと使えないから。
シュラフカバーもゴアテックスだったり、インナーシーツも絹だったりともう凝りまくりですよ。
だけど車中泊って、そこまでシビアじゃなくても全然。
却って、ゆる~いアウトドア向けの、ごくごく普通の封筒型で充分。
それでも掛け布団をプラスすることによってマイナス気温で暖房なしでも寝られちゃうもんです。
なぜ布団だけじゃなくてシュラフを足しましょうなのかと言うと、「隙間ができにくい」からです。
スースー感がないだけで体感温度はぐっとアップします。
敷布団だけでなく、その上でさらにシュラフにくるまることにより、保温力もアップします。
掛け布団や毛布だけではなくシュラフを併用することによって、車内で寝ると言う特殊な環境の欠点をカバーすることができるのです。
寝床にでこぼこや隙間があったり、シートの上と下という温度差のある空間と接していたりするのはおうちにいるときにはあまり起こる状況ではありません。
車中泊(くどいけど、キャンカーとかの寝床充実車は除く、ですよ)だからこそのシュラフの効用です。
シュラフだとミノムシ状に体を包んでくれるので、ズレの心配がなく、暖かい空気を逃さないのが掛け布団との大きな違いです。
イチオシはコーナン(ホームセンター)のオリジナル品で、横幅がゆったり設計で幅広、たぶん1m10~20cmはあるようなシュラフ。
2000円か2500円で売ってたのを見つけて買ったのですが、コレがよかった。
お高いシュラフだって結局表示されている使用可能温度域の性能って「無理やろ、そんなん、ありえへんわ」な上に、なんだかぴやっとした素材。
どんなに高いシュラフでも、このピヤッと感が不幸せ感倍増と思うのは私だけかしら。
安物シュラフの綿の肌触り最高~!。
がんがん気兼ねなく洗えて気持ちイイ~!。
いや、高いシュラフで綿のもあるので、それでももちろんOKです。
そこは予算とお好みで。
安物だけど、このコーナンオリジナルビッグサイズシュラフはアウトドアメーカーにはかつてない発想とサイズですよ。だからつい買ってしまったのですが、今となっては超お気に入り。
今も売ってるかは知らないのですけど^^;
そのうち気が向いたら画像載せますね。←横着
内側はやわらかいガーゼ風とニットを足して2で割ったような手触りのベージュ色の布地。
外側はダサーイ小豆色。
でもねぇ、このダサさがなんともご愛嬌で。
肌触りがいいのはもちろん、なんだか湿気を呼びにくい気がします。
特筆すべきはこのサイズ。
内側に毛布やタオルケットなどを入れられるのが特徴で、コレがまたイイ!。
スキマをやわらかいもので満たしたり、首からの空気の進入を遮断すると暖かさ倍増です。
これらのシュラフの特性に加え、安シュラフでも掛け布団で断熱性と保温力をアップすることにより快適に過ごせるのです。
毛布を足すと更に快適です。
車中泊で二人以上が同一フロアで寝る場合は、現実的には掛け布団はかさばりがちになるので、シュラフを活用する度合いを高めると良いでしょう。
一緒に寝ていて布団を引っ張り合ったり、引っ張られて隙間ができたりで寒くて目が覚めるのはカナシイです~。その点、シュラフには別々に入り、掛け布団をダブルサイズのものにして寝るのは割といいですよ。
シュラフを二つくっつけて倍のサイズにするのもアリですが、意外と人間と人間の間の隙間が気になります。
シュラフを2つくっつけてラブラブシュラフにするには、「ラブラブ対応」と書いてなくても意外とどんなシュラフでもできちゃいますので、買う時にチャックの構造を確認すると賢いお買い物ができます。
コーナンオリジナルの一番安いシュラフでもラブラブシュラフに変身させられましたよ(^^)v
もちろん、ラブラブシュラフにトランスフォーム?できるとは説明書にはこれっぽちも書いてありませんでした。
というわけで、ほんとはもっと色々あんなことやこんなことも書きたいのですが、続きはまたの機会に^^
・・・なんかまとまり悪いな~^^;、後で加筆修正するかもです。
まずおさらい。
・車内に一人で寝る
・エンジンは切って寝る、FFヒーター装着なし
・サブバッテリーなし
(電気毛布など就寝中に電気を消費する製品は使わず。蓄熱系・カイロ系は除外)
・寝るスペースが鉄の箱で車体には特別な断熱は施されていない
・いわゆる一般的な乗用車で、キャンピングカーではない(=さほど広い空間ではない)
・自作ベッドもしくはシートを改造・工夫した寝床
・窓の断熱はキャンプ用銀マットなどで対処
以上の条件がここでお話しする「冬の車中泊を快適に過ごす寝具」の前提となっています。
結論から言えば、冬の車中泊ではシュラフと掛け布団との併用がお手軽かと思います。
しかも安物シュラフでいいの!。
お布団だってふつ~のお布団でいいの!。
お家で使ってるようなのでいいの!。
何かのお返しでシャディで買ったのかしら~コレ?、みたいなどこの家にでも1枚は押入れの奥で眠っている贈答品のようなもの、スカスカでフェザー(ダウンではない)が殆どで表布の密度が足りないからあーあ羽が刺さって出てきちゃうよね、な肌がけ風の羽毛布団だったりでいいのです。
・・・つまらないかな^^;?。
あれこれ試した結果、冬でもこれだったんですよー、うさっぷ的最強。
お高いシュラフもテンコモリ持ってるし使ってきました。
バイクツーリングでは超のつくコンパクトで超のつく高性能じゃないと使えないから。
シュラフカバーもゴアテックスだったり、インナーシーツも絹だったりともう凝りまくりですよ。
だけど車中泊って、そこまでシビアじゃなくても全然。
却って、ゆる~いアウトドア向けの、ごくごく普通の封筒型で充分。
それでも掛け布団をプラスすることによってマイナス気温で暖房なしでも寝られちゃうもんです。
なぜ布団だけじゃなくてシュラフを足しましょうなのかと言うと、「隙間ができにくい」からです。
スースー感がないだけで体感温度はぐっとアップします。
敷布団だけでなく、その上でさらにシュラフにくるまることにより、保温力もアップします。
掛け布団や毛布だけではなくシュラフを併用することによって、車内で寝ると言う特殊な環境の欠点をカバーすることができるのです。
寝床にでこぼこや隙間があったり、シートの上と下という温度差のある空間と接していたりするのはおうちにいるときにはあまり起こる状況ではありません。
車中泊(くどいけど、キャンカーとかの寝床充実車は除く、ですよ)だからこそのシュラフの効用です。
シュラフだとミノムシ状に体を包んでくれるので、ズレの心配がなく、暖かい空気を逃さないのが掛け布団との大きな違いです。
イチオシはコーナン(ホームセンター)のオリジナル品で、横幅がゆったり設計で幅広、たぶん1m10~20cmはあるようなシュラフ。
2000円か2500円で売ってたのを見つけて買ったのですが、コレがよかった。
お高いシュラフだって結局表示されている使用可能温度域の性能って「無理やろ、そんなん、ありえへんわ」な上に、なんだかぴやっとした素材。
どんなに高いシュラフでも、このピヤッと感が不幸せ感倍増と思うのは私だけかしら。
安物シュラフの綿の肌触り最高~!。
がんがん気兼ねなく洗えて気持ちイイ~!。
いや、高いシュラフで綿のもあるので、それでももちろんOKです。
そこは予算とお好みで。
安物だけど、このコーナンオリジナルビッグサイズシュラフはアウトドアメーカーにはかつてない発想とサイズですよ。だからつい買ってしまったのですが、今となっては超お気に入り。
今も売ってるかは知らないのですけど^^;
そのうち気が向いたら画像載せますね。←横着
内側はやわらかいガーゼ風とニットを足して2で割ったような手触りのベージュ色の布地。
外側はダサーイ小豆色。
でもねぇ、このダサさがなんともご愛嬌で。
肌触りがいいのはもちろん、なんだか湿気を呼びにくい気がします。
特筆すべきはこのサイズ。
内側に毛布やタオルケットなどを入れられるのが特徴で、コレがまたイイ!。
スキマをやわらかいもので満たしたり、首からの空気の進入を遮断すると暖かさ倍増です。
これらのシュラフの特性に加え、安シュラフでも掛け布団で断熱性と保温力をアップすることにより快適に過ごせるのです。
毛布を足すと更に快適です。
車中泊で二人以上が同一フロアで寝る場合は、現実的には掛け布団はかさばりがちになるので、シュラフを活用する度合いを高めると良いでしょう。
一緒に寝ていて布団を引っ張り合ったり、引っ張られて隙間ができたりで寒くて目が覚めるのはカナシイです~。その点、シュラフには別々に入り、掛け布団をダブルサイズのものにして寝るのは割といいですよ。
シュラフを二つくっつけて倍のサイズにするのもアリですが、意外と人間と人間の間の隙間が気になります。
シュラフを2つくっつけてラブラブシュラフにするには、「ラブラブ対応」と書いてなくても意外とどんなシュラフでもできちゃいますので、買う時にチャックの構造を確認すると賢いお買い物ができます。
コーナンオリジナルの一番安いシュラフでもラブラブシュラフに変身させられましたよ(^^)v
もちろん、ラブラブシュラフにトランスフォーム?できるとは説明書にはこれっぽちも書いてありませんでした。
というわけで、ほんとはもっと色々あんなことやこんなことも書きたいのですが、続きはまたの機会に^^
・・・なんかまとまり悪いな~^^;、後で加筆修正するかもです。

漂流号のスタイルそのまんまだ〜〜〜(笑)
普通の敷布団+サウスフィールドのやっすい封筒型シュラフ+掛け毛布+掛けコート
その時の気温によってシュラフの中に普通の毛布や12Vの電気毛布を増やしたり。
寝る前の外気温が0度位で明け方はマイナスが予想される時でもこれに湯たんぽだけで平気でしたね。
漂流号を改造する前(4〜5年前だったかな)に、夜中に山の中で雪に降られて路面凍結しそうだったんで無理して走るのをやめてちょうどあった道の駅で寝た事があります。
その時の装備は大した物が積んでなかったのです。
あったのは厚手のロングコート2枚、ぺらぺらの毛布1枚、ビーチマット(空気を入れて膨らませるヤツ)タオル数枚。
幸い厚着はしてた。
ロングコートのフードを搾ってチャックを閉めると袋状になるんでそこに足を入れて、同じように上側も着込むというよりかぶるように。
上下2分割のシュラフみたいにしました。
そして上から全体を毛布で包む感じ。
タオルは2つ折りにしてマスクのように鼻と口を覆うと息が暖かいです。
でも一番効果があったのはビーチマット。
これのおかげで床(フロア部分の鉄板ね)から来る冷え込みを感じないで済みました。
床の断熱をするとかなり快適になるのをこの時知りました。
その時の経験で漂流号の床には断熱材を入れています。
d(-_^)good!!
こんばんわ、
うさっぷさんはいつも拝見するところ、車内にすごい設備を付けてるし、てっきり何事にもお金に糸目を付けない高級志向派だと思っていました。これでいいんですね。安物買いのボクは少し安心しました。
この前のスイスギアのマイナス17度仕様のシュラフ、やっぱりだめですか(あの店にはもう製品売ってないみたいだけど・・・)。このシュラフについては本当かうそか知らないけど、今所有のマイナス20度とかマイナス30度仕様のシュラフは、本当にびっくりするくらい暖かいですよ。これひとつあれば、どんな冬でもどんなところでも、死なない自信がもてます。
漂流さんもシュラフとお布団併用派なんですね、うわ~い^^
FFヒーターついてても、やっぱりこのスタイルが快適です。
呼気ってかなり温かくなりますね。湿気のモトだけど、バイクツーリングキャンプですっごく寒い時はマミー型シュラフを芋虫状に絞ってその中でお蚕さんのようにすると暖かくなって眠れたのを思い出しました。
寒いってのは精神衛生上よろしくないですよね^^;
車体の断熱、機会があればやってみたいことのうちのひとつです。
繊維系ではなく、スタイロフォームみたいの系で。
漂流さんなら吹き付け発泡系のを自作でできそうだけど・・・どうですか?!
車内泊さん、こんばんは~。
少なくとも車中泊やキャンプに関しては、あまり金額にはこだわらないですね~。高くても欲しいものは買うし、安くても欲しくなければ買いません。
もちろん、安いものでもいいものはいっぱいあるので、そういうものは欲しければ買うし、ブランドや金額にはこだわらないです。
だから持ち物のブランドはばらばらなんです~^^;
今回はある条件下でできるだけどこにでもある物でお手軽に、それでいて私の経験から割り出したものを、を主眼に置いて書きました。
マイナス極点仕様のシュラフは厳冬期にしか使えないので、それよりは応用の効く温度帯のものを複数そろえるほうが私の経験では快適だなと思ってるんです。暖かいのはとてもよくわかりますが、マイナス20度30度表記でも、実際には着衣を身につけマイナス10度が実用上の範囲ではないかと思います。
そのようなシュラフ1本持つよりは、例えばモンベルの化繊の#3とダウンシュラフとゴアカバーとインナーシュラフを組み合わせて、着衣を工夫すればマイナス10度は乗り切れるのでそのほうが便利です。荷物も少なくできますし、他のシーズンでもシュラフの使いまわしができ、また、車内でも快適に過ごせる服装になるからです。
そういうわけで、シュラフ1本だけで確かに暖かいかもしれませんけど、そういうシュラフは私には不要なんです。その手のシュラフは3季用シュラフに比べるとお手入れも大変ですし。
それに、封筒型の寝心地のほうがわたしは好きなんです。
マイナス何十度仕様のシュラフとなると殆どというか必ずマミー型になってしまいますから。
スイスギアのシュラフは試すのはご自由だと思いますが、マイナス20度30度のシュラフをお持ちなら、必要ない気がします。。。
スイスギアと同じかどうかは分かりませんが、どこかでスイス国旗マークのマイナス何十度仕様の安売りシュラフを買った話を聞いたことがあるのですが、とてもじゃないけどマイナス気温では無理とのことでした。
ビクトリノックスではシュラフ作ってなかったと思うし・・・。
4000円近く払ってシュラフ買うなら、もう少し足してモンベルの化繊の6番か4番あたりを特売狙いで買っておくかも、私なら。そのほうがうんと活用できそうです、あくまでも私の場合ですけどネ。
まあ実際は手持ちのシュラフと布団で充分代用が効くので買いませんけど・・・^^;
吹きつけ発泡系はさすがに無理。(^^)
機材と材料が手に入らないから。
それに車内で吹付系の物を使うと結構大変だよ。
ホームセンターなんかで、発泡ウレタンっていうのがありますけど、車に使った事は無いですねぇ。
臭いが結構きついんで。(硬化すればあまり臭わなくなります。)
漂流号の断熱は元々のフロアにキャンプ用のマット(銀マット)を貼り付けています。
上げ底の床には15ミリのクッションフロアを敷き詰めてます。
こんなのでもすき間なくびっしり敷き詰めると結構効果的。
繊維系(グラスウールとか)はあまり使いたくなかったので。
そういえば漂流号の壁に貼ろうと思いながらまだやってなかった。f(^^;)
考えてみると断熱はまだまだ出来てませんねえ。
先月のみま町も朝起きた時、外気温は氷点下だったし、車内は2度ぐらいだったから普通なら寒くて目が覚めるぐらいだろうけど、熟睡してましたしねえ。
布団+シュラフの組み合わせがかなり快適ってことですね。(^^)
漂流さんほどの人でもさすがに発泡系は無理か~^^;
でもどうせ断熱するなら熱橋できないようにしたくなりません?。
これも吹き付けになっちゃうけど、セラミック系の断熱塗料もあるみたいだからそれならお手持ちのガンでも吹きつけできないのかなぁ。マスキングとか大変そうだけど~。
グラスウール使いたくないのよく分かります。結露しやすいもんね。コレは住宅でも問題になってるけど、あるキャンカーのビルダーさんでもダメだこりゃの結論が出てもうだいぶ前から使うのやめているみたいだし。
布団+シュラフ、やっぱりいいですよね~。封筒型シュラフはお布団と同じ居住性がたまりません。
車外ならまだしも、車内で吹付しようとするとマスキングだけじゃダメな部分が多いから、装備を外す手間が大変すぎるんですよね〜〜。
そういう意味で吹きつけはしたくないかなと。f(^^;)
商品名「ヒートカット」という断熱塗料がありまして、これなら筆やローラーで塗装出来るからやりやすいかなと。値段が高いんですけどね。
手持ちのガンで吹きつけも出来ますが、車内ってことを考えるとねえ、、、。
個人的には「スタイロフォーム」で断熱するのがコストや性能面で良いんですけど、こいつは曲がらないんですよね〜〜。
つまり車のボディに沿わないんで使いにくいんです。
で、結果的に銀マットに落ち着いたと。
まあ、漂流号ってある意味実験車両みたいなもんだから、改良の余地がありまくりです。たぶん、永久に「これで完璧!」なんて事は無いんでしょうね。
(^^ゞポリポリ
実はマミー型のシュラフ持ってません。
足元が窮屈そうなんであんまり好きじゃないんですよね〜〜。
で、布団の中でシュラフ使ってみたらこれがなかなか良かったんでそのまま定着しちゃったと。(^^)
漂流さんでも面倒なことってあるのねー。内装外すの結構手間ですもんね。
ヒートカット、実は私もチラッと見たことがあって、これ、輻射熱をカットってことだから遮熱系ですよね。断熱と遮熱の併用で効きそうな気がするけど、どうなのかしら。
スタイロフォーム、薄いタイプのでも内装に貼るとなると…やっぱりキャンプ用のマットが使いやすいですね。
輸入ストップしてるスリーポインテッドなバンとか、クイックデリバリーみたいな車体のキャンカーっていいなー。あれなら断熱もやりやすそう。