冬季の車中泊の車内暖房について

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バレンタインが終わって、売れ残りチョコが半額くらいになるかな~と期待していたのに、意外にも売れ残りが少なくてがっくし。仕入れ担当さん、お見事。
半額になっていたのは、内容量の割りにべらぼうに高い値段がついていてたいして美味しそうでもない(すまぬ)ウルトラマン柄パッケージの板チョコらしきものと、手作りチョコ材料のチョコチップ(これも妙に割高)だけでした。バタッ。

しかもヴァ~レンタインのチョコが終われば次はホワイトデー。
既に今までおチョコ様が鎮座ましましていた場所にはクッキーやらがわらわらと。
ああ逞しき、商売人魂。
と、田舎のスーパーで売れ残り特売チョコを買いそびれて打ちひしがれている場合ではないよ、わたし。
心に隙間風が吹いたので、せっかくだから皆様にはこころ暖かくなるネタを。

というわけで(どーゆわけだ)、FFヒーターがない車中泊カーでも温まれる車内暖房用品についてお送りします。

これからお話しする内容の暖房について対象とする車中泊カーは、普通のワゴン車など一般的な乗用車です。
それらの車内で全ての窓の断熱を銀マットで施し、本州の積雪のない一般的な気温の場所で車中泊した場合を想定しています。

また、以下でご紹介する用品類は、基本的に屋外での使用を前提に製造開発されており、車内やテント内での使用は取扱説明書では禁止されているものばかりですので、車中泊車内で使用する場合は自己責任に於いて火気の取り扱いと換気に充分ご注意の上でご使用いただきますようお願いいたします。

まー、でも、あれですね、ほら、なんつーか。(意味不明)
いわゆるストーブモノで暖を取ろうっていうお話なのですが、それであんまり車内がホカホカしてくると、酸欠にならないかとか気になってなんだかウカウカしてられないし、気持ちよくってこのまま寝ちゃったら翌日新聞出ちゃうよねボンベさっき替えたばっかでガス満タンだしとか、そういう場合はナンだ「車内で女性孤独死、家族との不和を苦に自殺か?、車内に飲みかけのコーヒー」とかあらぬ想像の見出し付くのかなとか、アレコレ考えたりしちゃうので精神衛生上よろしくないですね^^;

かといって一酸化炭素中毒があんまり気になるからと窓をビミョーにでもチルトさせるとスースーヒヤヒヤしてくるし。ヒューヒューポーポー(古っ)が遊びに来て窓覗き込まれちゃったらもう終わりって感じです。
お外はマイナス10度です、雪降ってまっせ、あらワイパー立てなくちゃあーでもさむそー外でたくないー水もガスボンべもちょっとはシュラフに入れとくかヒヤッとするなハァなんかこのまま寝ちゃダメですか。って時が多かったりします。

すっきりしゃっきりした脳みそ状態の時なら尚更、ちゃんと消さねば消さねば消さねば換気せねばせねばせねば。と気になってとてもじゃないけどくつろげなくって目は爛々。
小心者うさっぷ、のんびりなんてできたもんじゃありません。(笑)
・・・だからFFヒーターつけたんですけどね^^;

で、うさっぷってばどーゆーのを使ってんの?
かと申しますと、


Coleman(コールマン) クイックヒーター

これです。
たまたまかなーり昔に特売で2500円くらいだったので、どんなもんだろかと悩むならとりあえず買って一度は試してみっぺ(どこの言葉だ)、ウダウダ言う前に使えや自分、との声が脳内で聞こえてきたので購入。
でも、最近の値段見てびっくり。エー、こんなに値上がり?!。

使ってみての感想は、意外にも暖かくてよろしいです。手を近づけると熱いですよ。
車内だけでなく、ちょっとバーベキュー、ちょっとお外でくつろごう、な場面で足元に置いておくとホカホカです。あ、それが本来の使い方か。

ただ、500gのガスカートリッジを装着するとヘッド部分の重心が高くなりバランスが悪いので、置く場所の安定への配慮が必要になってきます。
あとは蹴飛ばさないように。寒くても狂喜乱舞のちびっ子とペットちゃんには要注意。
リフレクターを覆っている金属のワイヤーガード部分の先端が意外と衣類や布を引っ掛け易いので気をつけたほうがよいです。

それから不便なのは、リフレクターの角度調整ができない点。
250gのボンベだと低い位置にしかセッティングできないので高さ調整に工夫が必要です。
この欠点を踏まえて、イワタニやユニフレームの角度調整できる後発の商品が開発されたのではないかと思います。

収納性もイマサンくらいだし、なんだか収まりが悪いのです。
クッション代わりのタオルに包んでボンベと一緒に薄手のナイロンバッグに入れていますが、形状のせいでゴロゴロしてなんだかなー。な状態です。
現在では、オフ会とかで屋外でテーブルに長時間座るなどの状況が予想される時だけ装備に加えます。通常の車中泊一人旅では装備に入れていません。

気温が低いとガスの配合とボンベの断熱性能によってはガスが気化しづらくてずぼぼぼぼと音を立てて燃え方が頼りなくなります。
自動点火装置がついているのですが、これが失火割合かなり高く、色々調整しても改善せずであまり実用的ではありません。
結局ターボライターで着火してること多いし^^;
アウトドア用品の扱いに不慣れな方は、あれ?つかないよ?とか思っている間にガス垂れ流し、たまたま着火して周辺にたまったガスで大きな炎が、てなことにもなりかねないのでお気をつけください。

車中泊で使えそうなガス暖房器具が多種出回る以前に購入したので、今買うのなら違う機種をおすすめします。
ただ、この機種でも特売になっているのであれば、低コスト目的で割り切るという方向で買ってもいいかもしれませんけどね。

↓遠赤ヒーターアタッチメント(シングルストーブにヘッドをつけるタイプ。私が検討したのはコールマンではない他社製)とどちらにしようかと迷ったのですが、暖房と調理の同時使用ができないのでこのクイックヒーターを購入した経緯があります。
アタッチメントはヘッドを取り外すのも、その度にアチチだし、手袋や工具でやったとしても、置き場所とか考えないといけないし(まぁすぐ冷めますけど)、いろいろと危険度増えますよね。

でもバイクツーリングならアタッチメントを持っていくかな~。外しても前室にポイしとけばいいんだし。
ところが結局、それすら持ち歩かないで済ませていました。少しでも荷物減らしたいんですよね。小さいテントだと炊事するだけでも暖かくなりますし、意外とそれで充分だったりで。


Coleman(コールマン) 遠赤ヒーターアタッチメント

ストーブストーブって、あれもストーブ、これもストーブか?と思われると思うので、ちょっとご説明をば。

アウトドア用品の世界では、調理する時のバーナーをストーブと呼ぶのが通例となっています。(だよねっ?)
一般的な暖房器具のストーブを指しているわけではないのです~。
アウトドアだと暖房器具はヒーターと呼ばれることが多いかも。



イワタニ産業(Iwatani) カセット暖

私の車中泊仲間で愛用者が多いのがこれ↑。
本体大きめで、ちょっとかさばりますし、重量もそこそこあるのですが、四角くて収まりも良く、使い勝手、暖房能力ともに良いレベルにあると思います。
本体の安定感もいいし、今度買う必要があった場合に私がどれか一つ選ぶならこれかも。

ユニフレームからも似たようなのが発売されていたはずで、そちらのほうが暖房能力が高いよと友達から聞いたのですが、画像が見つけられずでした。残念~。

イワタニ産業(Iwatani) ジュニアヒーター

ジュニアヒーターは去年のキャンピングカーのオフ会で使っている方がいらっしゃいました。
低温時でも火力安定できるブースターもついているし、カセットガスで気軽に使えるのでなかなか便利ですね。
燃費はコールマンの私の使っているクイックヒーターのほうが良かったようです。バルブ開度もさしてかわらずの様子でしたが、同じ時間焚いていて私のほうがはるかにガスの消費量が少なかったのです。
リフレクターの角度調整ができるのも便利ですね。
お値段と性能ともに納得の一品です。



ユニフレーム(UNIFLAME)ハンディガスヒーター ワームII
ジュニアヒーターとカセット暖のあいのこ風味。
ガス2本連装可能で長時間連続使用可能なのがウリのようです。
ワカサギ釣りの人とか愛用者多そうなイメージ。←思い込み。


 
ユニフレーム(UNIFLAME)コンパクトパワーヒーター
「ベーパライザー(強制気化)機構で、液体ガスを燃焼させ、-30℃のなかでも暖かく燃えつづける逆さ使用型ヒーター。」だそうです。凄。なんか強そう。
強制気化とか液状ナントカが採用されているのがこの頃は多いですね。
けれどまさかインジェクションとかは現れまい。
最近アウトドア用品最新ギアからとんと遠ざかっているので少し勉強しなおそうかな。


 
PRIMUS(プリムス) アウトドアヒーター・カートリッジパック
本体の安定度が高くて使いやすそうです。
んがっ。
ホースでガスカートリッジと本体がつながっているタイプは、ホースの取り回しやボンベとの位置関係にも気をつけるのがポイント。
車中泊車内で使うときは、平らで広い面、火の気のものを安心して置ける場所は意外とないことを意識して火の関係用品選びをする必要があります。

これらのヒーター器具がなくても、裏技かどうかは分からないけどごく全うな理屈とうさっぷの経験から言わせて貰えば、ストーブをとろ火で焚くだけでも普通の乗用車なら意外なほど車内の温度は上がります。
でも、くれぐれも換気と火事には気をつけてくださいね。

車内内装は化学繊維の塊ですので火が燃え移って燃え上がると火の海になるのはほんとに早いです。子供のころから実家の家業の関係で燃え終わった車とかたくさん見てきていますので、そういう意味では車内で火にまみれることの怖さはわかっているつもりです。
ですから、車中泊に使う車にカーテンなどを装着する時は布地選びにも気をつけるようにしたいものですね。
車中泊で車内で使う布モノは防炎加工されているものができれば望ましいです。

この頃のアウトドア用品は進化目覚しく、暖房能力の向上つまり大出力化に比例してガス消費量もそれなりになってきています。
つまり、車内という限られた空間、ある程度外気から遮断され密閉度がそこそこある空間で高性能の燃焼器具を使うことは、それなりの酸素消費と一酸化炭素濃度の上昇が伴うことは必ず注意を払わねばならないことです。


熱検知と煙検知を兼ねた一酸化炭素検知器


火災警報器+空気汚れ警報機能+CO(一酸化炭素)警報機能火災警報器「トリプル警部」

1~2万円で各種の検知器、警報器が売られていますので、車中泊車内で燃焼器具を暖房とする場合はこれらを活用すると事故を防ぐ手助けに多少はなるのではないかと思います。

で、ここまで書いてみてしみじみ思うのですが、これから5年以上同一車両に乗り続けてそこそこ冬に車中泊をする予定があるのならば、FFヒーターを取りつけるのは決して高いとは言えないんじゃないかと。
命への投資として。いいとか悪いとかではなく。
小さいお子さんが居れば尚更です。お子さんを旅に連れ歩いていない場合でももちろんアナタのために。
もちろんそれぞれの価値観でそれぞれの予算に応じて判断していただくしかないのですが。

車内燃焼系ヒーター1万円、警報機2万円。
3万円で死ぬ確立が高い暖房、手間と安全への配慮が必要な暖房、火災が起こる確率の高い暖房だけをするか。
これにサブバッテリーと走行充電を別に足すと更にえーとバッテリーが16000円でアイソレータだっけかとかでうーんと・・・最低でも合計5万以上はかかるのかな?。この辺あまり詳しくないのでどなたか解説補足プリ~~ズ!。
5万と仮定しても、器具と警報器の3万足して合計8万円。まあとにかくざっくりでこんな感じ??。

それとも20万円でサブバッテリーと走行充電システムと安全快適な使い勝手の良いFF暖房を手に入れるか。

金額的には約2倍(シンプル系)~3倍(オプションてんこ盛り)にはなるけど、意外にもサブバッテリーと充電系にまで含めた話となると金額的差が意外にも詰まってきて、快適安全度をどう価値判断するかだけの話になりそうですね。

私にとっては危険度の高い8万円のほうが却っていろんな意味で高くつくように思えてしまうのですが・・・・・・。
Webastベバストエアヒーター
 
ただ、あくまでもこういう考えもあるのではないかな、うさっぷはこう思うんだけどと言う話であって、
これを読まれた方々がどう選ぶのかは自由ですし、どう考えるかも自由です。
そこには選ぶ自由は充分にあるし、どういう選択をしたとしても、誰にもそれがいいとか悪いとかの判断は加えられることは本来ないと思うので、心から車中泊を楽しめると思う装備をそれぞれが選べばいいだけの話ですから。

ただ、あまりにも車中泊における車内暖房法の選択肢からFFヒーターを最初から除外するのもどうかな~と思えてきてなりません。

FFヒーターは高い高いといわれていますが、実際に見積もりを取りましたかと聞けばそうでもないケースが殆どです。
アレコレ相談に乗ってもらって、サブバッテリーと走行充電まで含めてトータルで考えて、それに値引きもしっかり交渉して出た金額って、思っているほど高いものではないかもしれません。

うさっぷの場合は本体車外設置タイプFFヒーター(イーベルスペッヒャー社製エアヒーター)にミニタイマーとリモコンのオプション、サブバッテリーと走行充電装置増設に加えて、500wのインバータとボンネット内のサブバッテリ(メインバッテリーのほかにボンネット内にどでかいサブバッテリーが入るのはフレンディマジックです)からの車内への電源供給配線引き込みまでトータルで20数万だったと記憶しています。

FFヒーターはナビなどと同じように、車体の乗り換えと同時に、ヒーターを外して次の車へ移植もできないことはないのですよ。
近頃では軽油でもガソリンでもどちらの燃料でも稼動できるタイプのFFヒーターがベバストからも発売されていますので、今の愛車がディーゼルで次はガソリン車にならざるを得ない状況で取り付けても無駄は少なくて済むと思います。

道具は使いようですので、いくらでも便利に過ごす助けにもなるし、時には凶器にもなります。
その点をきちんと分かった上で、冬の車中泊を楽しみたいですね。



コメント(14)

私も、先日の幕張キャンカーショーでストーブを買ってきました!今年は出番はなさそうですが、来年まで大切に保管します(笑)

うさっぷさん、こんばんは。
車内での冬の暖の取り方、大きな悩みの一つです。
本当はベバストのエアヒーターなどが喉から手が出るほど欲しいんですが、どうもwari-papaには集金能力がなくて・・・(^^;)
酸欠にだけは注意してまずは手軽なものでなんかないかなぁなんて思うんですが。

「一度は試してみっぺ」は茨城弁でっしゃろ。(ってどこの言葉?)

FFヒータを使われているうさっぷさん、うらやまし~。
応援ポ・チ・

ワタシ以前はヒーターワームでした。今持ってるのはカセット暖。持ってるだけで未使用ですけど^^;;

以前は室内で使えるカセット式のヤツがイワタニから出てたのになくなっちゃったのよねぇ。あれだと屋外用を車内で使うよりまだましだったのかも??と思います。

どちらにしても、暖かくなって気持ちよくなってそのまま寝ちゃうのが一番怖いし、かと言って寒いのはイヤだし。。。やっぱりFFヒーターいいですよね^^

皆さん、こんばんは。
去年の秋、エネループの充電式カイロとソフトウォーマー買いました。
http://www.sanyo.co.jp/eneloop/howto/index.html
ところが全く使わないまま冬が終わりそうです・・・
やっぱりFFヒーターが最強だと思います。

うさっぷさん こんにちは

ユニフレームのワーム
これは、ただ者ではありません。

まず
1,ヒーターとして使える。
2,ヒーター部を上に向けてヤカンを置くとお湯が沸く。
3,ヒーター部を上に向けて食パンを載せるとこんがり焼ける。
4,ヒーター部を上に向けてフライパンで卵が焼ける。

今は押し入れの奥で眠っていますが、キャンプの朝よく使いました。(笑)

HEYさん
物欲大魔王様がまた降臨ですね。^^
これ、きなこさんが下のコメントで書いて下さったイワタニのやつではないですか!、室内用っぽいからほんとに「ストーブ」ですね。
今度機会があればストーブの実演してくださいね~。

wari-papaさん
一番手軽なのは、カセットコンロとかを点火してそのうえに100均のセラミック網でものせておくと暖まりますけれど、換気には充分気をつけてくださいね。
「~っぺ」は確かに茨城とか栃木弁かも?!。
「でっしゃろ」は大阪かなぁ。。。

きなこさん
なんだかんだとガスのヒーター系を使うのを経て、やっぱりFFヒーターいる~(T-T)って思いますよね^^;
FFヒーターつけてみると、考えていた以上に使う機会が多いですよね!。
で、やっぱりつけてよかったなぁって(´▽`)
イワタニのあのストーブ、画像探してもないのでどうしてだろうと思っていたんですが、販売終了なんですね~。なんでもう売らないのかしらー。

阿部さん
すごいー!、エネループにこんなシリーズがあったのですね、知りませんでした~。売ってるの見たことないです。
充電時間がもっと短いといいのにな。
割と容量低めのインバータでも充電できそう?な気がしますけど実際はどうなのでしょう。

MA64さん
うわーん、そんな裏技教えてもらったら、なんだか光り輝いて見えてきて欲しくなっちゃったじゃないですかぁー!。
その使用法はまさにワカサギ釣りの人がテント内でやってそうなイメージですね。^^

な… なんか文体が変わってきてません?(笑)
なかなか読み応えがあって『おもろー!』ッス!

で 親父的にもFFヒーターだと思います
残念ながら我が家のジュニアには付いてませんが いづれ付けちゃろうと思ってるものベスト1です(先立つものがないのでいつになるやら…)
カセットガス系のストーブ 親父が現役でキャンプツーしてた頃にはなかったので いまいち使おうという気になれません… (´▽`;)アハハ。。。

たっきーさん
うさっぷの中にはいろんな人がいて、時々降りてきて文章書いていくんですよー。あはは~。
いつものうさっぷ、今回の人と、もう一人ちょっと気取った人がいますー。
ちょっと気取った人はそのうちご紹介できるかも。(笑)

昔は、バイクで持ち歩けるのはストーブの上に乗せる遠赤ヒーターくらいしかなかったですよね。
ジュニアはエアコンでとりあえずはしのげちゃうから、極寒地へ行かないなら間に合っちゃいますもんね。ちょっとヒヤ~ンとするかもだけど。


ソフトウォーマーを家でホットカーペットがわりに使ってみましたが・・・ぬるい。
これなら銀マットの上に座るのと大差ないような。
容量低めのインバータで充電したことないのでわかりませんがソーラー充電器なんか
もあります。

阿部さん
ぬるいんですか~。
それで充電時間長いとなると・・・うーん、ですね^^;;
ご紹介いただいたソーラー充電器もなかなか面白いです!、ありがとうございます。

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このブログ記事について

このページは、うさっぷが2009年2月17日 03:31に書いたブログ記事です。

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