Volkswagen Verdier
工夫がいっぱいで、見ているだけでワクワクします。

全て展開した状態。
ソーラーパネルが特徴的です。
車内外の一体感が味わえてくつろげそうです。
ギャレーが車外に反転するのがすごいアイデア。

日本のキャンピングカーにはない発想ですね。
夢がいっぱい詰まってます。

ワーゲンバスって可愛いですね。
格納時はキャンピングカーっぽくないのもいいなと思いました。
実際に売られているらしい?のですが、本当でしょうか?。
実物や、走っているのを見てみたいです。
オーニング&テントなんて、ちょっと無理がある造りのように思えますが・・・。
販売元のサイトが見られなくなっているのも、・・・?です。
ワーゲンのT5も好きですが、
Volkswagen T5 California Comfrtline
これも素敵です。
こちらをベースに同じようなのを作ってくれないかな~。
ポップアップルーフがあると、
気温が高い時期でもかなり暑さが軽減されるので、
もしフレンディの次に何か車泊用に買うとしても
やはりポップアップルーフ付きかな。
追記:その後もう少し調べてみると、このワーゲンバスを基にした車両は
ミシュラン主催のデザインコンテストで優秀な賞をとったものらしいことがわかりました。
デザイン設計した会社のサイトが見えなくなっていますが、
実際に製造販売されたのかは不明なままです。
具体的に129000万ドルで・・・と記載しているサイトもありますが・・・。

すごーいですね。
VWは好きなメーカーの一つです。
テリオスはどうなりましたか?
ワーゲンバス、こんなのが本当にあれば楽しいですね
でも、これだけやるとすごく値段が高くなりそうですね。
うーん、このビデオを見た日本のビルダーが一部分でも真似をして新しいバンコンを作ってくれるといいのになぁ
きゃ~♪
夢の車ですね!
私も棚やギャレーが外側に反転する所が一番感動しました
中でも外でも自由自在!
ソーラーパネルも全面に♪
ポップアップルーフで高さも十分・・・・・
本当にあればいいのにね!
タイプⅡの未来バンですね~^0^
僕も昔のVWが好きで以前、タイプⅠのコンバーチブルに乗っていました^0^
運転席の底から地面が見えていたくらいボロ車でしたが@0@あじがあって
大好きでした!
この車、本当に売られているのなら見てみたいですね~!
kainさん
これ、本当に売ってたら凄いですよね。
テリオスは寝られるようにはなりましたが、ほぼ略奪されてしまっているので、違うものを物色しようかと・・・。
かなり方向性の違う物になりそうなので、もしかしたらブログでは紹介しないかもしれません。
それでもやっぱり中で寝られるようにはしちゃいますけれどね(^-^)
たんもさん
発想が楽しいですよね、こういう車がもっと増えればいいのにね。
既存では、使いづらい床下収納とキャリア&オーニングつけて、ハイ、車中泊仕様ですなんて感覚しかないみたいですから。
でもこのワーゲンバスは、やっぱり実売されてはいないんだろうなという気がします。残念です。
wandererさん
中からでも外からでも、というのは私も車内を構築する時に考えることなので、このワーゲンバスって夢だねーってだけでなくて実際の使い勝手もかなり良さそうだなと思ったんです。
動線の流れもいいですよね。
車内には土間のような何にでも使える応用空間が必要と思っているのですが、この車はそれも考えてあるし。
素敵ですよねー、この車。
ポップアップルーフは空調機能を高めるのに斜めのタイプでもいいかな?、とか想像が膨らんでしまいます。
Keibooさん
この車、市販されていなさそうですね・・・、残念です。
運転席の底!から地面が見える・・・仕事で乗っていたポーターキャブを思い出しました!
ドアロックが壊れていたので、間違ってロックしてしまうと、内側からのリンクを介してペコッと開くフロントの空気取り入れ口から箒の柄とか突っ込んでロック解除したりしていました。
懐かし過ぎるー。
こういう車を見るとどうやったら実現出来るか考えてしまう。(^^ゞポリポリ
いろんな部分でシステム的に無理な部分とかが見えたりするけど、こういう夢のある発想が大事だと思う。
さりげなくエアサスが装備されてたり、ソーラーパネルが付いてたり、でもエンジンや駆動系を積んでいる空間が無かったり。(笑)
あ、ホイールinモーターの電動カーなら可能かな。
こういう面白いギミックは大好きです。(^^)
漂流ハイゼットさん
RRだからフロントに引き出しがつけられるのかな~と思ったんだけど・・・。
キャンピングカーって、どうしても外に対して「閉じて」て、「家」って感じのものが多いけど、これはすごく開放的で、あくまでも「車」なのが印象的ですよね。
夢があるよね~、こういう車がもっと増えて、市販されると面白いのにね。