車中泊で保温調理? Thermos シャトルシェフ ミニ

| コメント(16)


先日、友人のところに遊びに行った折、焚き火台の購入を考えているようだったので、
とりあえず試しに使ってみてからどれを購入するかを決めたら?と
手持ちの焚き火台の中から2台を無理やり押し付けて(?)置いてきたのですが、
その代わりに(?)と友人が使ってみてごらんと貸してくれたのがこれでした。
・・・ブログにレポ書けよ、との言葉付きで。。。


re_size3379.jpg
Thermos シャトルシェフ ミニ



シャトルシェフ(保温調理用具)は知っていましたが、
こんなに小さいサイズがあるのは知りませんでした。


ミニ(シャトルシェフシリーズ最小)とはいっても、そこそこ大きさもあるし、
バイクツーリングでだと、私なら主義としては持たない大きさですが(^^;
車中泊で使うとなると、持っていってもいいかしらと悩むぎりぎりのサイズです。

キャンピングカーなどで積載スペースに余裕があり、多人数での飲食をされる方は
シャトルシェフシリーズの中でも大型のものを良く使われていますね。

出発前に材料を仕込んでおき、
現地についた頃にはふっくら煮上がって、
味がしっかりしみこんでいる...らしいです。
現地到着→呑みやオフ会に即突入の為のアイテムらしい...?。


シャトルシェフが発売されて話題になった当時、
良いものだとはわかっていたので買うかどうかちょっと考えたのですが、
多層構造の保温力の高いステンレス無水鍋をセットで既に持っていて、
その鍋でも、加熱→沸騰後に消火→放置するだけで煮物など簡単に出来ていたし、
もっと保温力を高めたい場合には
タオルケットなどに鍋をくるんで発泡スチロールの箱に入れれば、
温度が下がらずにかなりの時間保温出来るので
「ナントカ~専用」の用品を増やすと使わなくなりがちでもあるしと、
買うのを控えたままかなりの年月が経っていました。


re_size3383.jpg
鍋の仕組みとしては、
ステンレスの内鍋(火にかけられる)を、
断熱性の高い外鍋?で保温するという至ってシンプルなもの。

外鍋...というか、内鍋カバーとでも言うべきか...は火にかけられません。
また、水での洗浄もできないと説明書に書かれています。
そんなに汚れるものではないので、軽く拭くだけでお手入れは充分のようです。

内鍋は通常の一般的な調理用の鍋と同様に
火にかけたり、洗ったりも普通にできます。



友人はツーリング先で出会った野生の果実を摘んで、
これでジャムなども作っているようです。

私が車中泊で活用するとしたら、
サブのバーナーも持ち歩いてはいるものの、ワンバーナー調理なことが多いので、
保温時間を利用してワンバーナを活用しやすくなるメニューの代表、スパゲッティかな~と。

スパゲッティって、茹で時間が長くて車内での調理にはあまり向いていない気がします。
かといって、時々利用する早茹でスパゲッティーは麺の味が今ひとつ...
それに、早茹で麺は大きなスーパー以外では売っていないことが多いのです。

普通のスパゲッティ麺を、加熱時間が少なくで茹でられるのなら、
車内に熱も蒸気もこもりにくくなるし、
バーナーが空いて、その間にソースや他のメニューを作れそうですね。

あとは、冬のキャンプではやっぱり、おでんとか、おでんとか、おでんとか・・・

というわけでさっそく試してみることに。


re_size3401.jpg
グツグツ、グツグツ・・・
沸いてきたら、火からおろします。

内鍋は縦に長い形状で、鍋底の面積が狭いので、
コンロやストーブのゴトクの形状によっては不安定になりがちです。

安定して置く為の工夫や注意が必要かもしれません。




できました。
・・・って、ごはんですが(^^;

スパゲッティでもおでんでもなくてすみません。
でも、とりあえず、基本は炊飯かなってことで~。

ちょっと水加減が少なめだったようです。
でも、まあまあでしたよ。


説明書には、お米1.5合の場合、
沸騰したら7分加熱、その後15分以上の保温で出来上がると書いてあります。

・・・それじゃあ、普通に炊いた方が、早い気がしないでもなく。。。
普通に炊けば、沸騰後に10分程度のとろ火で炊けるので。

そこで、この後にまた炊いてみたのですが、
沸騰後、すぐに保温外鍋に入れて、適度に放置して試してみました。
これもなかなか上手く炊けました。

これならば、とろ火加熱が必要ない分、
1)ワンバーナーでも保温時間を活かして空いたバーナーで調理が出来る
2)微々たる量ですが燃料の節約と
3)とろ火の立ち消えの危険性の回避、
4)火加減があまり要らないので、炊飯が得意でない方には失敗の可能性が減る
という利点はありますね。

ただ、注意したいのは、
内鍋は薄いステンレスで出来ていて焦げ付きやすいので、
中火以下で加熱するようにすることでしょうか。


スパゲティーやおでんは後ほどレポをアップしますが、
他にも試したい鍋料理というかスープもあるし、
車中泊だけでなく、日々の調理のちょっとした下ごしらえにもなかなか使えそうです。


このサイズ、ホントに使い勝手がいいんです。
内鍋には料理を容量一杯気味に作った方が
高い温度で保たれやすいようなので、
自分にとっての丁度いいサイズを選ぶのがコツのようです。

シャトルシェフ ミニの容量は1リットルほどで、
1~2人の少人数対応。

ご飯だと1~2合、シチューやカレーで1~2人分相当です。





と、なんだかんだで気に入ってしまい、
買おうと思って調べてみたのですが、どこも売り切れ。
??と思い、Thermosのサイトで調べてみたところ、
もう現行商品にはないモデルのようです。

この大きさは用途が限定されやすいからかな?。
現行商品の中でこの大きさに相当する商品はなくなっていました。
4人用が最小容量になっていました。

せっかく買おうと思ったのに、うーん、残念。と思っていたのですが、
昨日偶々売っているお店(上記画像リンク先)を発見、
かなり値引きになっていたので速攻で買ってしまいました!

更には、店内をうろついていて見つけた他の商品までカゴに・・・
こちらも、届いたらレポしますよ(^^;


車中泊で保温調理をしたければ、
コッヘルをタオルやシュラフにくるんだりしてもできないこともないけれど、
ちょっと危ないかな~とも思うし
料理がこぼれたりしたら悲惨ですから、専用品を使うのが一番ですよね。

車で持ち運ぶ場合は、内鍋、保温鍋共に密閉はできないので
料理を入れたままで運ぶ場合には水平に保ち、
こぼれない工夫や、こぼした場合の対策が必要そうです。

私は、縦型の完全防水ソフトクーラーに入れて持ち運ぼうかなと思っています。

1泊とかの旅行に、おでんを仕込んでから出発、
車泊地でのんびりつついてみたいですね。

料理を頂いている間も、冷めにくそうなのがいいなと思いました。
・・・シャトルシェフで料理仕込み中は、林道入るのは控えようと思います(^^;




コメント(16)

ね〜さんと使い方がまったく逆の関西義弟です。
ジュニアに積んであるものも、全く同じシャトルシェフです。

義弟の場合は、ごはんは炊飯器のタイマーをセットし、カレー等の煮物はコイツで保温調理状態にしておいて、発電機を回したまま2時間ほど海に出ます。サーフィンから帰って来た頃には、アツアツごはんとカレーが出来上がっていると言う使い方ね。並行調理(放置調理?)という意味では、同じ使い方かも〜

このサイズでカレー3人分、カレールウの半分使用って感じで、ジュニアの宴会収容人数ちょうどくらいです。

走行調理では、相当満タンで相当激しく走って多少汁がこぼれる程度、保温外鍋に溜まるので、転倒しない限り大丈夫でしたよ。林道で実験、よろしく〜

私は 一人又は二人旅には

サーモスのランチジャーのお弁当箱を 利用しています。

これだと 一人では充分ですし、ご飯の部分はレンジで温められます、

汁物は こぼれないのが一番ですね。

 私は、4~5人用の黄色のを持っています。まだ1回しか車内で使ったことしかないのですが、シチューを作りました。

 じゃが、人参、肉(予め家で炒めておく)、しかし、何を思ったのかたまねぎまで切って持っていったため冷蔵庫がたまねぎ臭くて....。

 でも、シチューは駐車場でセットし、私たちは温泉でのんびりつかり、帰宅(車に戻ってきて)後にルウをいれてすぐに食べられて、とても便利だなぁと思いました。
寒いときには暖かく、夏場の暑いときにも海や川など沢山遊んだ後に、
「さぁ~ これから1から作ります」では、お腹がもちません。ついつい買ってしまうので予算削減にもいいかなぁと思っています。流しで洗うのはちょっと大変ですが。

 でも、夏場は腐りやすいのでは?と思ってしまうのですが、そこのとこ、どうなのでしょう?義弟さんは夏場も利用して調理されていらっしゃいますか?また、気をつけていらっしゃることはありますでしょうか?

義弟(大阪)くん
わー、お揃になりましたね!。2つあればメニューも2倍~。
屋外でカレーと言えば、ナマクラな義姉はレトルトに決めてますが(゚ー゚;A
遊んでいる間に調理が進んでるのは私もやってみたい使い方です。
野遊び前に仕込み→くたびれて車に戻ると熱々料理、しかも電気要らずで調理済み→即食べられてシアワセー、という図式ですね。

容量としてはカレー3人分なのは確かにそうかも。
お買い物サイトの説明では2人分くらいと書いてあるけど・・・
シチューだとひとり分(ペロリ)かもしれないとチラと思ったり(^^;

今日、内鍋満タンに具沢山スープを作りましたが、汁物だとお椀に3~4杯分になりますね。

水分の多い物を作りながら激しい走りをするなら、内鍋にフタの上からラップかけてピッタリさせちゃうのも手かなと想像・・・そのうち気が向けば実験しますよー。

おむすびころりんさんから義弟くんにご指名あったのでよろしくね~(^^)

肉丸さん
密閉出来るのは何よりですね。
熱々料理を入れたら、お弁当箱の中でも火が通るのは進みそうですね。

シャトルシェフには持ち運び用の製品(但し容量大きめ)もあるようなのですが、画像を見ただけでは造りがよくわからなくて。
外蓋がちょっとピッタリするくらいなのかな~?。
これで小さいサイズがあればいいのになぁ。

おむすびころりんさん
家で下ごしらえしておくと、外でちょっと手を加えるだけになって、かなり楽ですよね~。
下ごしらえしてシャトルシェフで調理なら作るのも簡単だし、遊び疲れて戻ったときに、すぐ食べられるのも魅力ですよね。
・・・コメント返信書いていると、ますます買ってよかったと思いました。
貸してくれた友達にも感謝だわ。

料理の腐敗のしやすさは、高温を保てれば大丈夫だと思いますよ。
時々火にかけるようにするとか、フタを開ける時間は最小限にする等の気遣いが必要かもしれないですね。
え~と確か、5分間の暴露でカビの胞子や細菌の落下って結構な数だと思ったので、保存前には加熱するなどの措置も考えた方がいいかもしれないですね。

大阪義弟くんの体験談が聞けるといいのですが、彼はあのーそのー、キャンカーの清水タンク(158リットルと巨大)の水を飲料水に常用しても平気なお腹と感覚の持ち主なので、普通の方の参考にはならな・・・・・ゲホゴホッ。。。
・・・と言いつつ、私もかなりお腹丈夫な人です、はい。

シャトルシェフの4~5人用も使用していますが、 

おでんの汁が悪路ではこぼれました      (涙

これを防ぐのは やっぱり圧力鍋がいいですよ。

これに キルトのジャケットで包むと余熱で調理が出来ますよ。 

肉丸さん
気をつけないと、やっぱりこぼれやすいんですね~。

圧力鍋も持っていますが、どうしても大きいし、重いし・・・
一人用の大きさのものはなかなか見つからなくて。

ほぼ年中車上生活の知り合いは男性ですが、上手に圧力鍋を使いこなして食生活をバラエティー豊かなものにしているみたいです。

ごっ、ご紹介にあずかりました、義弟です。日常生活は一人暮らし、旅は一人旅なので、いつのまにか賞味期限鑑定士1級?の義弟です。牛乳は期限プラス2週間は大丈夫、卵は冷蔵していれば、1ヶ月はたまごかけご飯も大丈夫、カキの加熱用は生で食える・・・という、鑑定基準です。もし、私が徳川家のお毒味役だったら、たぶん、徳川幕府はもっと短命に終わったでしょう・・・

■シャトルシェフ料理の夏期の腐敗について
この最小サイズのシャトルシェフは、この、カレー3皿分という、食べきれる適度な大きさが、お気に入りなんですね。夏場の一人旅(一人サーフィン)では、前夜にカレーを作り、翌日の朝/昼/夕食まで残りますが、腐敗を気にせず、おいしくいただいてます。

■シャトルシェフのトロみ料理
ここで、ちょっと水を差すような経験談です。
カレー・シチュー・ハヤシ等の、ルウやメリケン粉でトロみを出す汁物については、シャトルシェフで調理済のものを、腐敗防止や温め直しのために再加熱・・・いや、再沸騰?すると、トロみが飛んでしまい、スープカレーみたいに、シャバシャバ?になってしまうことが、経験的に多い気がします。調理後初回はおいしくいただけるのですが、残ったものをあとで食べる場合、電子レンジで軽く温める程度に気をつけています。そういう意味でも、この最小サイズのシャトルシェフが、ちょうどいいんですよね〜。あっ、おでんとか肉じゃがみたいに、トロみと関係ない料理は大丈夫ですよ。

■走行調理
転倒しないように固定さえすれば、悪路でも、料理が床に広がったり、料理が無くなることは無いと思いますよ。

■圧力鍋
確かに、圧力鍋は、密閉度が高くて、汁漏れ防止にいいですね。オフ会のときに、静岡おでんをAコープで買って圧力鍋に入れてもらい、富士スピードウエイまで、こぼさずはこぶことができました。圧力鍋としてよりも、料理運搬に使うことが多いな〜

こんな感じ〜?

カレーやシュチューで、

シャトルシェフを普段使いで 感じたことですが、

夏場はジャガイモ沢山を使用すると 長時間調理では腐敗し易いですね、

我家はこれで 何回も失敗しました。  (涙

短時間であれば問題ないですが、

ジャガイモの量を少なくすると、腐敗のリスクが減りますね。

そうそう、これね、最初不思議だったのが蓋がピタッとしていなかったことなんです。

不良品かと思いましたが、中身が熱いものを保温するのである程度の逃げが必要なんでしょうね。
そのためにピタッとできないのかもしれません。

ピタッとしていれば移動も楽なのでしょうが、機能上仕方ないのかもしれませんね。

それでも、エコの最前線を行っていた商品だと思います。

私は持っているだけで使いこなしていないので、ここのコメントを読んでもっと使いこなさなきゃと思いました。(笑)

義弟(大阪)くん
詳しい体験談と鑑定基準解説(凄)、ありがとうございます。

ちなみに、卵って中身は無菌だから冷蔵庫で1ヶ月位は実は大丈夫らしいと聞いたことがあるけど、既に人体実験済みだったのね、報告有難う、やっぱり大丈夫なんだ、きっと私が食べても大丈夫だと思うわ~。

小麦粉でとろみづけした料理の再加熱でシャバシャバ気味になるのはなぜだろうねぇ?・・・片栗粉でとろみづけしたものならそうなりがちなのわかるんだけど。

国営放送のなるほど番組だか試して番組(だったかな?)で、片栗粉でつくとろみには本当のとろみと嘘のとろみとがあるとやっていたのを見たことあるけど、本当のとろみにしておけばシャトルシェフで再加熱でもとろみキープできるのかな?、・・・今度実験してみるね。

肉丸さん
夏にじゃがいもが多い料理は腐敗しやすいのですか~!、勉強になりました。
コメント下さる皆さんのおかげでどんどん利口になれてます。

「コメントが面白いです。」とメッセージ頂くことが多いのですが、それは私の書くコメントがじゃなくて、訪問してコメント下さる皆さんのコメントに知恵が沢山詰まっているからなんでしょうね~。

いつもいつもありがとうございます、ほんとに。

ma-さん
保温用のふた、ポンと置くだけなんでなんだか心もとないわねーと思っていたんです。
せめて軽くでもひねり込んで固定出来るようになっていればと思ったけど、そういうことなんだろうね、きっと。

貸して貰ったおかげで良い商品と出会えました。ありがとう。
義弟くんの武勇伝も聞けたしね。

シャトルシェフで泊地での楽しみも増えそうです

 義弟さん お返事ありがとうございます!!

 先ほど、紀伊半島の遊びから帰ってきました。金曜の夜から出かけていましたので
お返事が遅くなりました。すみません。
 暖かく、天気が良かったのですが、津波警報で温泉に入るだけののんびりとした
旅行でした。帰りは久々にブレーキを踏んだままという渋滞にはまりまいりました。

 卵は冷蔵保存していれば結構長く食べられますよね!でも、生だったかなぁ(笑)
 採卵しているとき、よく鶏につつかれて・・・でも、正真正銘産みたての卵を持つと
ジ~ンときます。
 牛乳やカキは、さすがに怖いです(・・;)
 お毒見役本人が疑われてしまいますよね(笑)むしろ、お医者さんに人気があるのかも?

 シャトルシェフの夏場はジャガイモは少なく、ですね。ふむふむ
 そして、とろみ!
 そうでした!シチューの鶏肉を片栗粉でまぶし冷凍保存していたものを使っていたのですが、いざ食べてみるとスープでした。あれぇ?と内心思いながら、まぁいいやと
深く考えずに食べていました。

 夏場はどんな状態にせよ、なるべく食べきるようにしたいと思います。
また、保温時間もだらだらと放置するようなことはしないようにしようと思いました。

 圧力鍋、結婚祝いに頂いたものがあるのですが、利用したのは数回、しかも
利用者はお姑様。頂いてから12年位過ぎている・・・
 使いこなせればきっとすばらしい調理器具なんでしょうね・・。
 学校や職場で滅菌で圧力が残っているうちに開けると、蓋がふっとんで天井とか穴が開くよ。と言われて以来、こわくて・・。

 料理がチャッチャと作れるようになりたいなぁ~。

 

 

おむすびころりんさん

紀伊半島からおかえりなさ~い。
南紀白浜に長期滞在していたことがあるので紀伊は懐かしいです。

義弟クンのお返事は私もとても参考になりました。
あとね、あの後野菜スープこしらえたりしてみましたが、火を入れないで長時間放置は酸っぱくなってやっぱりダメね、加熱しなおすより、冷やして保存の方が持ちがいいのかも。

注文していたのが届いたので自分ので早速色々していますが、ご飯も色々やり方変えてみたけど、シャトルシェフだと焚くというより蒸らすっぽくなって、ツヤが出にくいし、鍋の中で対流が起きないからかいまいち粒感がでなくてネッチョリした仕上がりになっちゃうみたいです。甘味も今ひとつでにくいですね。。。
ご飯は普通に炊いて、煮物料理を先に仕込んで置く使い方がよさそうと思いました。

コメントする(承認後に公開されます)

このブログ記事について

このページは、うさっぷが2010年2月24日 19:53に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「日産セレナ・ポップルーフ スリーピング(車中泊)バージョン」です。

次のブログ記事は「フレンディの車中泊ベッド 2010Ver.」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

最近のコメント

123の経済