車中泊は手段か、目的か?

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先日、でっし~さんとプチオフでお会いして頂いたのですが、
その折に出た話題です。

車中泊を手段という人が多いけれど、
でっし~さんの場合は目的であるそうです。

車は自分だけの秘密基地感覚。
その秘密基地と共に好きな場所へ行き、
そのお気に入りの空間で時を過ごすことが
車泊の楽しみだと仰ったのです。

なるほどな~!、そうよね~!
と非常に共感しました。


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「車中泊は手段であって、目的であるのはヘンな人」
とブログで公言している方もいらっしゃるようですが、
私は全くそうは思わないし、
手段であっても目的であってもいいと思うのです。

私自身は手段でも目的でも、どちらでもあると思っているし、
でもどちらかと言えば目的要素の割合が多いかもなと思うからなのです。


キャンプをしに行くのは、その場で寝泊まりするためと何かをするため。
車中泊をするのは、テントで寝ないでたまたま車内で寝るだけ。
そこにある違いはテントを使うか車内で寝るかだけのはず。

キャンプを手段にしようが目的としようが、
それをヘンだという人はいないのに、
なぜ車中泊だとなった途端、
手段ではあっても目的だとヘンだとなるのか不思議でなりません。



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ただただ、そこに居る。
何をするでもなく、車と共にいる。
その日、その時、与えられた環境を感謝し、味わう。


それが楽しめると、つまり、
それを楽しむ事を意識し、楽しめるような装備をしていると、
車泊を手段としてだけでなく、
目的としても味わえるのかもしれない。
そんな気がしてなりません。







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残暑お見舞い申し上げます。
暑いですね・・・今週末北海道にようやく旅立ちます、
愛犬『さくら』との旅です、

観光地から観光地に車中泊を移動の手段としか考えてない人にとってはそうかもしれませんね、
旅そのものを楽しむ人に取っては車中泊も楽しくて重要な遊びです、
私は北海道の誰も居ないキャンプ場などで愛犬とのんびりとぼんやりとしているのが楽しみなのです、
夜になると愛犬と二人星空見ながら楽しく語り合うのです、
サクラが私の顔見ながら理解しようと顔かたむけたりするしぐさ見て満足しています、
北海道は必ず愛犬と二人旅を楽しむようにしています。

家内とは10日間ぐらいの観光地めぐりの短期間の旅しかしません、
寂しいキャンプ場などで星空見たり小さなコンロで火焚いたりそんなのが楽しいとは理解できないようです。

 我が家で言えば、ずばり「動く家」です。
 今はバンコンなのでそのまんまですが、
 セダンやワンボックスのときもそうでした。

 仕事が終わり家に帰る、外出から家へ帰る、
 ほっとする場所です。

 家族が増えても変わらず、夜や雨の日などそれぞれの「家」の中では
ごろごろしたり夕食やトランプやさいころゲーム、DSなど楽しい?叫び声があります。

 家にクーラーが無かった頃は、車が「唯一クーラーのある貴重な家」でした。

かめどんさん
さすがに今日はジメッとして暑くて、今年はじめてクーラーを使いました(^^;

何もしないことを楽しむのを、する人、しない人、色々みたいですね。
何かしないと落ち着かない、遊んだ気がしないという人もいるし、私のように、何かしてしまうとゆっくりした気がしないというグータラ暇人な怠け者もいますし(^^;

今年は北海道も暑いようですが、これからの季節なら少しは涼しくなっているかもしれませんね。
さくらちゃんとの北海道の旅、どうかご安全に楽しまれてきてくださいね。

おむすびころりんさんのお宅では、「家」感覚で車内で寛ぐことが目的でもあるんですね。
私は多人数が一台の車内で過ごす車泊に対してはわからないことがたくさんあるのですが、車内での過ごし方もいろんな楽しみがありそうですね。

私の場合は「家」ではなく「寝られる車」、あくまでも、どこまで行っても「車」が主体なスタイルが好きなんだろうなぁ~。

初めまして

時折訪問させて頂いております。

今回は社中泊=おかしいという話でしたので、コメントさせていただきますが、横槍でありましたら非公開でお願いいたします

社中泊=おかしいより、今回の盆休み(夏休み)で道の駅に立ち寄り、
こいつは完全におかしいと思った光景に出会いました

道の駅の屋根のかかった通路に、テントを張り、トイレの洗面台を占領して、夕食を思わしき調理準備をしている、自転車軍団の大学生集団。

しかも、芝生の上で火を起し、当たり前のように占拠している

注意すると、お前の持ち物か?と反論。
こいつらに、社会の一般常識は持ち合わせていないのかと、がっかりした
見てくれは大人のふりで権利は主張するが、常識が欠落している・・・
自分の権利を主張するのであれば、相手の権利も認めなければならないのであるが、非常にエゴイズムの塊であるように感じられます

少なくとも、車中泊をしている方々は、私が見る限りでは、一般常識からかけ離れた行動はされて無いとお見受けしております

また、そのような方は、車中泊される際に、周囲に非常に気を使っていると、私的には思われます

よって、偏見的な算式では無いかと思われます

今後も、車中泊を楽しまれる方々が増え、社会規範や一般常識に則った行動で、偏見を解消されることを望みます

少々面倒な話ですみません

僕なんかのどうでもいい話をふくらませて頂いてありがとうございます〜(^_^)

車中泊やってみる前から、うさっぷさんのBlog見ながら何となくそう感じていて、今回北海道に行ってみてあらためてやっぱり僕にとっては目的だなぁと確信しました。

クルマ好きがドライブや走りが目的なように、キャンカー乗りや車泊カーを日々快適化する人達は半分以上目的となってるような気がしますね。

個人的には意識せずどちらの要素も盛り込んでいました。
自分が楽しみですることでは 
他人に迷惑を掛けないよう心配りするのは当然の事です。
まわりへの配慮を忘れぬよう 出先で過ごす時間を楽しめば
ほら、お互いの意見を認め合ってさ
白黒つけなくてもいいのでは・・・って。
という軟弱者のつぶやきです(^^;


FD7さん、はじめまして。
今回の記事では「車中泊=おかしい」との趣旨で書いたつもりはないのですが、そのように解釈されてしまわれる方もいらっしゃるということは心に留めておきたいと思います。

本来車中泊をする場所ではない道の駅などの施設で車中泊をされている方々のマナーに関しては、問題が各所で起こっているようですね。

道の駅などの駐車場をキャンプ場と勘違いされているかのような行為をされる方もいるようですし、中には公共の施設の駐車場等に芝生があればそこでテーブルや椅子を出して休憩や調理をするなどのキャンプ行為を、施設を利用する側の一方的な解釈で勝手にしても良いと考え、無料で利用できる施設であっても車中泊をする人のためにキャンプ行為ができる施設や環境を用意するような配慮をすべきだとの要求を声高になさる方もいらっしゃいます。

このようなブログを運営していながら、私自身は車中泊を楽しむ方が増えればいいとはさして思わないでおります。
このブログは、車での放浪徘徊の様子や車中泊に便利な商品などのご紹介等での情報提供、同好の方との交友が深まればいいなという気持ちから始まったものだからで、車中泊の普及のためのものではないからです。

車泊に対する偏見もあっても構わないとも思っています。具体的な被害に遭わないのであれば。
車泊ってアングラなままでいいんじゃないかと思うのです。
分かる人にだけ分かればいい。やりたい人だけがしかるべき場所でコッソリすればいい。
そもそも、、私自身の車泊スタイルがゲリラ野宿ですからね。基本極悪なわけで(^^;
それを普及だなんて、考えられないなと。

ところでFD7さんは、ハンドルから察するにロータリーエンジンがお好きでいらっしゃるのかしら?

でっし~さん、先日は楽しいプチオフ、ありがとうございました。
「車泊が目的」のお話しはとても印象に残っていて、本当にそうだなぁ~って共感したんですよ。
車泊が手段だ、手段でしかないって強調する人はいても、目的ですってキッパリ言い切る方はいなくて、それをスッパリ言い切られたのがとても印象的でした。

私の車泊での楽しみは自然の中で車と共に過ごすことが大半を占めているので、目的の割合がかなり高いです。
車もドライブも、温泉も観光も、旅先での食事や買い食いも好き、車泊地探し、探索も好き、そしてなにより人けのない自然の中で静かに過ごすのが好き、好きな所で好きな時に寝泊まりでき、そして車内で過ごす時間も快適だったらいいな、いざという時も落ち着いてある程度の時間を過ごせるだけの装備は必要という欲求を叶えてくれるのがキャンパー風に仕立てた車を使った無計画フラフラ放浪なんです。

したいことによっていろんなスタイルがあるはずなので、目的にする人、手段にする人、両方かなって人、それぞれがいて当然ですよね。
手段でない車中泊は論外扱いをする主張ってのはどんなもんかな?と常々思っていたので、記事にしちゃいました(^^;

車泊にせよ何にせよ、目的であれ手段であれ楽しんだ者勝ちですよね。
ただ、トラブル遭遇の状況でも落ち着いてそれを楽しむかのような状態でいられる装備がなされているのは「目的」の意識が常にあるからこそだったのではと思いました。
そうでない装備だったらかなり心配だったかも。ある意味「目的」にもして装備をきちんとしている人って、周りの人を安心させることも出来るんだなって認識を新たにした次第です。

茶々ママさん
手段とか目的とか、意識しないで自分スタイルで楽しめるのもいいですね。
白黒つけずにありのまま、それを受け止めていられたら、それが一番素敵かもしれないです。

あれもアリ、これもアリ、それを認めあえたらそれが皆の幸せに繋がるような気がします。

誰が何をどう正しいとか、間違っているとか、物や出来事や人を判断したり裁くことがテンコ盛りの日常から解き放たれたくて、車泊でブラっと出かけているのかもしれませんね。

こんばんは、
 さすがに車中泊のブログだけあって、皆さん、いろいろなご意見がお有りのようで、自分もちょこっと書かせてもらいます。
 
 好きで楽しい事を、一般の常識を持ち合わせ、他人に迷惑をかけることなくするのであれば、基本的に動機は何であってもいいと思います。よく考えてみたら、手段と目的のその境界線もはっきりしていないし、目的で車中泊をするのはおかしい、といってる人の、その線を引きたがる気持ちも、自分には良く分からないです。

 自分にとって、車は子供のころ、友達と作った秘密基地の延長そのものだし、その秘密基地の中にいる妙な安心感、子供のころは秘密基地を移動させる事は出来ませんでしたが、大人になった今、大好きな秘密基地を移動させる事ができるようになった。基地に乗ったまま、見知らぬ土地に赴いて、気に入ったところに停めれば、ほらそこが自分だけの秘密基地、自分は、今乗ってる日産のADMAXが好きだし、このヤドカリMAXを日々進化させて(なんせ、秘密基地ですから)旅先で後ろ指を指されないように気をつけながら車中泊の旅をこれからも楽しんでいくんじゃないかなって思っています。

 手段であるか目的であるかは、何かどうだっていいような気がしてきました。
非常識な行いをすることなく、各自が自分なりのスタイルで楽しいことを楽しむ。少しの慈しむ気持ちと共に。ただそれだけでいいような気がしています。

 ところでうさっぷさん、FD7でロータリー好き、って推測、さすがに昔、車のディーラーにいただけありますね。個人的にはFDよりFCのほうが好きです。でもプアマンズポルシェはないですよね。FCに失礼ですよ。

私個人的には、目的とか手段とかはどうでも良いんですけどね〜〜。(^^)
手段でもあり目的でもあるっていう考え方だから。

車中泊自体が好きなんだったらそれで良いんじゃないの?
目的だの手段だのなんでそんな事にこだわるんだろう?
地元の人や、まわりの環境に迷惑をかけずに、やっている本人が楽しんでいるのであれば、それで良いじゃない。
私はこうなんですけどねえ。

そりゃ、道の駅とかで夜中まで大騒ぎしたり、宴会したりって言うのは、車中泊うんぬんとか言う前に、「おまえら、迷惑って言葉の意味知ってるのか?ゴルァ!」って話だからそれは別ですけどね。


車中泊は手段であって、目的にするのはおかしいという人に聞きたい。

たとえば、有名老舗旅館で休みの日にのんびり過ごすのを目的にしちゃいけないの?どうして?
泊まる事は旅行の目的地に行く途中の手段の1つに過ぎないって言うのなら、有名老舗旅館泊、高級ホテル泊、ビジネスホテル泊、車中泊、テント泊、野宿、全て泊まる事で全てがが手段でしょ。
何が違うというの?
なにがおかしいの?

本当は旅なんか好きじゃないんでしょうね〜〜。あの人は。
ま、見てないだろうけど。
全てのコメント禁止にするぐらいだから。(魔笑)

ps

こんばんわ

さすがうさっぷさん
ハンドルだけで、ロータリー好きと見抜くとは。
(その筋の人ならばればれですよね(゚∀゚))

ロータリーはRX-3GTからずーっとFDまで付き合ってきました(笑)
周囲からは変わり者と思われてたみたいですけど・・・
(歳ばれてます・・・笑)

あの良さは乗った者じゃないと解らないと、勝手に自己妄想に浸ってます
個人的には水素ロータリー普及しないかな?と思ってるくらいです

かなり話がそれましたが・・・(汗)

最近では、道の駅でも軽の1BOXでの車中泊を見かけるようになり、
これもありかも?と最近思ってます(だって、維持費安そうでしょ?)
安易かなぁ・・・

しかしながら、道の駅を利用する人は千差万別。
モラルのあるものから、非常識極まりないものまで・・・
なんで、こんなにギャップがあるのか、最近頭を傾げてしまいます

少なくとも、狭い考えながら、ロータリー乗りと、今興味を持ちつつある車中泊の関係する方々は、モラルをもって行動して欲しいなぁと思ってます
(非常に狭い考えですけど・・・)

でわ、これからも楽しみにしてます

車中泊の考えとか多角的な面から、教えてくださいね


私事で申し訳ありませんが、昨年の夏に13年乗ったスズキエスクードが壊れて、
修理に20万ほどかかると言うし、補助金も頂けることだし、ミッションでフルタイムではなくロックのできる四駆の車という条件から
x-trilを購入しました。
そしたら、 おっ!この車、改造無しで寝られるぞ てなもんで始めたのが車泊なんです。エスクードではシートの構造上無理と判断してテント泊でした。

誰もいない夜に月明かりだけで愛車の隣で飲む風呂上りの缶ビールの旨いこと。
怖くも寂しくもなく、まるで車が横で寝ている超大型の愛犬のように思えてきます。
静寂と一人を楽しんで、適度に酔って眠くなったら愛車の腹の中?で眠るんです。


車泊は手段だけだとすれば、車は寝ることができて交通費と宿泊代が節約できればそれで良いということなのかな?。
車泊は仕方なくしているということなのかな?。
人間いろいろですけどね。

皆様、コメントありがとうございます。
とても参考になります。

最近少々立て込んでいるので、お返事にもう少しお時間を頂きたいと思います、申し訳ありません。

加藤直樹さん
線を引きたがる人、用語の定義にこだわる人は、商売がらみのケースが多いようですね。我田引水な「区別」をつけたり「定義」を決めたがる理由は、愛好者の利益の為ではなく、自分への仕事依頼を誘導するためのように思えています。そしてその自作定義が「定着」していると思い込ませることによって自らをその道の大家、第一人者だと名乗りたいからかもしれません。

手段であろうが目的であろうが、それは本当に各自の自由であればいいことで、どうでもいいと思うのももちろん自由です。
どうでもいいと思う人が、手段だ目的だと思う人をどうこう言えるものでもないのも同様です。

自分の意見を主張しているだけの人を誤解して、他人のことをとやかくいうことはないのにという人がいますが、そういう人こそ他人のことをとやかく言っているという大きな矛盾を孕んでいるのと同じように、自分は大きな枠の括りでものを見ていると勘違いして、小さな括りもしくは自らと違う視点からの括りでいる人の自由を否定する罠につい陥りがちですね。

私はFCもFDもポルシェも大好きですよ。
それぞれが違う味わいの、個性的なお色気があって大変宜しいです。

漂流ハイゼットさん
手段である!って豪語する人が、観光バスツアー宜しくきっちり日程を決めてコースを組んで、分刻みのスケジュールをこなし、下調べをした予定通りの道の駅などの場所で車中泊・・・というのをどーだ、すごいだろう!これこそ車中泊の旅だ!!要領よくスケジュールをこなしてこそ価値があると、どや顔でしてやったりとブログに書かれているのを見ると、そこまで事細かに決めるなら最初から宿を取ればいいのに・・・それって車中泊が目的になってないか?(ま、ご自由にどうぞなんですが)とも思ったりして(^^;

コメントを頂けるということはとても貴重なこと、ありがたいこと、と私は思いますし、交流がとても楽しいのでコメント欄をすべて閉鎖するなんて考えられません。ブログを一方的なお知らせをするためだけの使い方もあるかもしれませんが、やはり見る方あってこそのブログですからね(^^)

反面、おかしな内容、矛盾のある内容、虚偽の内容を書けば、読んでくださる方だって馬鹿じゃありませんから何がしかを感じられるもの。そのような不誠実なことをすれば痛いところをコメントで突かれる場合だってもちろん有りますので、それが怖ければコメント欄を閉鎖するケースもあるでしょうね。

自分の言いたいことはいう、自分の書いたことは見れくれ、見て欲しい。
でも、文句や疑問は受け付けない。
こういった姿勢でいては、逆にブログに対する信用度、ブログを運営する側の思想もどんなものであるかは想像がついてしまいますね。

FD7さん
ロータリーはなんともいえない味がありますね、これは乗り込んでみないとわからないかも、乗ってきた人にだけ共有できる喜びと苦悩(?)とがありますよね(^^;

水素ロータリーの普及については、以前お友達の元自動車評論家の方に聞いたことがありますが、燃料の調達、保管、供給、水素燃料車の航続距離などにまだまだ解決すべき点がたくさん有り、普及は難しいだろうとのことでした。

国としての方向も、電気自動車に力を注いでいる感もあり、また国民も電気自動車こそが環境に良い、エコだと思い込まされているフシがあるので、今後も電気自動車(=豊田)への手厚い保護は続くのでしょうね。欧州ではディーゼル車がエコ認識強いのに。

ヨーロピアンディーゼルの積極的な輸入を奨励したり、ポスト新長期規制をユーロ系の規制と基準統一するなどの方がよほどエコだし、車としての面白みもあるのではと私自身は考えています。
水素ロータリーはそういう意味でも是非実用化されて欲しいですね。

道の駅を車中泊で利用することについては、非常時に緊急避難の利用以外、つまり計画的に道の駅で最初から寝ようと目的にした時点でモラル・マナーがどうこうと言えないのではと私自身は考えていて(かといって此の考えをそうでない人に押し付けたり非難する気はありません)、そこでイスを出すのテーブルを出すの、キャンプ行為、騒ぐの飲酒するのアイドリングするのと同様な気がしています。

もちろん、私自身はもっともっともーっと極悪で、ステルスを心がけてはいるけどアンモラルでアングラなゲリラ野宿車泊をしているので、車中泊を押し付けがましく語ったり、多角的な面から教えるなど到底出来る立場にはございません。

語れるのは自らの経験と勝手な思い込みのみです。
というわけなので、ご期待に添えかねますが今後とも宜しくお願いいたします。

toshiさん
野宿地での車泊の夜、愛車の存在は本当に心強いですよね。
自分を守ってくれるシェルターのような。

仕方なくする車泊、楽しみでしたくてたまらない車泊、人それぞれ、思い思いにいろんな車泊があっていいと思います。正解も間違いもないんだなぁってしみじみ思います(^^)

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このブログ記事について

このページは、うさっぷが2010年8月15日 23:29に書いたブログ記事です。

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