2010年9月アーカイブ
以前から気になっていた、
うなぎのお店を訪ねてきました。
福也(ふくや)
電話:0557-38-3331
静岡県伊東市鎌田1295-67
11:00~14:30
17:00~売り切れ仕舞
不定休
******
伊東市の外れ、奥野ダムの近くの福也という店です。
メニューはシンプルに鰻もののみ。
酒類の提供もありません。

うなぎ丼には小と大があり、
どちらにするか迷いましたが小を注文、1900円。
・・・う、鰻が少ない~(;-;
寂しい...
鰻丼には鰻の骨の唐揚げと漬物、肝吸いがついています。
ですが肝吸いに「肝」心な「肝」部分は入っておらず、
肝の付属の管部分が少々入っているだけで
これも寂しい...
ご飯は普通に一人前あると感じましたが
鰻が少ない。
あともう1枚鰻があれば満足なのですが...。
こちらのお店には山椒が置いてなく、
その代わり薬味には伊豆名産の生わさびが出てきます。
各自そのわさびを鮫皮のおろし板で擦って頂くのですが、
私はわさびが得意でないので山椒もわさびも無しで頂きました。

鰻はふっくら、柔らかく、
タレの香ばしい風味がとても好みです。
美味しい!(*^-^*)
店構えは以前から怪しい系だわと思っていて
かなり期待(?)していたのですが、
その意に反して(??)お店の方はとても感じがよくて拍子抜け。
うーん、すごく美味しかった。
食後は天気がよければダム散策が気持ち良いのです。
ダムの上部のひろーいメイン通りのベンチでボーっとするもよし、
あちこち見てまわるもよし。
駐車場も数カ所あり、
遊歩道がかなり整備されていて、
夕刻には伊東市民の憩いの場として機能しているようです。
ウォーキング、ランニングなど
運動を楽しむ方々が周遊路を行き交います。
そして食後のデザートには、
伊東市内の喫茶店、スイートハウスわかばのソフトクリームを是非。
牛乳の風味がギュッと詰まったモッチリした味わいが独特なのです。
次に福也に行くことがあったら、
鰻丼は大を注文しよ。
あ、マイ山椒持参で行かねばね^^
旅先でのちょっとした冒険心から、
タイヤがハマってしまって脱出できない場合に便利な用品があります。
こういったラダー類は丈夫でしっかりしていて頼りにはなりますが、
本格的なオフロード用の製品なので、
とにかく重くて大きいのが難点でした。
私は林道やヌタ泥道、砂丘や海岸に入り込むことも多いので、
気休めとして、ハニカムヘルパーという
雪道等でスタックしたときに使える板状のラダーを
常に持ち歩いています。
手持ちのハニカムヘルパーの画像を撮影しておらず、
ハニカムヘルパーそのものの商品画像が見つからなかったので、
見た目だけ似たような製品の画像を貼りました。
どうも役に立たなさそうなレビューが載っていますが
(違う販売店のレビューでは、有効だったと高評価であったりもしますが)
実際に私が持っているハニカムヘルパーはもっと硬くて、
しっかりした感じの商品です。
ハニカムヘルパーは
アミアミになっている樹脂製の板が
2枚入って1000円程で売っているのを
ホームセンターをぶらついていた時に見つけて購入しました。
もうかれこれ7年くらい車に積んで走っていると思いますが、
未だに使用する状況になったことがないのは幸運かも。
ハニカムヘルパーは冬季であれば
ホームセンターやオートバックスなどの車用品店に
置いているのをよく見かけますし
価格も1000円前後なので手軽に購入できます。
また、私が購入してから毎年ずっとどこでも見かけますし
雪国での評価も高いようなので
ロングセラー商品なのかもしれません。
ハニカムヘルパー自体はとても軽く、
長さはある程度ありますが四角く平らに収納できるので
車内を車中泊仕様にしているのならベッド下や脇のスペースや、
シート下の隙間にも収まりやすいので気負わずに持ち運べます。
この手のものは、持ち歩いていないといざという時使えないのですから、
常に持ち歩ける大きさや重さかどうか、
収納しやすいか否かというのは
選択・購入時のポイントになると思います。
また、いざという時の使用法の簡単さも重要ですね。
実際にハニカムヘルパーを使った方々のレビューを読んだことがありますが、
使用法が簡単、軽い、頼りなさそうに見えるがちゃんと脱出できたなど、
概ね満足されているようでしたので、
その後も安心して持ち歩き、現在に至っています。
でも、ハニカムヘルパーの箱の説明書きには、
四駆には使えませんと書いてあるのです。
私のフレンディは「一応」四駆といえば四駆です。
生活四駆って呼ばれてたりするシステムのですけど。
なもんで、この説明書きには「うーん・・・」とは思いつつ、
それでもやはりいざとなったら一人旅で頼りになるのはきっとコイツだろうと思い、
いろんなことを分かりきった上で使いこなせばいいんだという結論に達し、
旅の友(?)として持ち歩いています。
ハニカムヘルパーはまっすぐな板状ですが、
これは折りたたんで収納できるのと、
落差が大きい場所でタイヤがはまり込んだ場合の
使い勝手が良さそうなので、
1セット買ってみようかなぁと思っています。
・・・これも、使うことがないことを祈りながら(^^;
先日購入した2つのカメラで同時収録するタイプのドライブレコーダーを
ここのところ暫くテスト運用しています。

思いの外鮮明に写っていますし、
2つのカメラで記録が撮れるのは
便利で安心な気がしています。
これで、追突されても経緯の状況が残せるわ~。
何かと頼りになるドライブレコーダーですが、
反面、なかなかお手軽感がなくて、
購入するにも下調べや性能をどうやって判断していいのか、
どういう機能が必要なのかを知るのって結構手間だったりしますよね。
下調べして機種を決めて、相場を知ったり、
アレコレ迷ったり、購入したり取り付けしたりと
ドライブレコーダーをつけるまでにも
クルマに乗る機会は多かったりすると思います。
とにかく手っとり早くドライブ記録が残せればいい、
複雑な機能はいらないから、
安く済ませられたらとの価値観で
何かいいものはないかなとお探しの場合で、
iPhoneをお持ちであれば、
ドライブレコーダーのアプリを購入することで
そこそこ満足できてしまうことも多いかもしれません。
ドライブレコーダーアプリの例としては
などがあります。
価格は350円からととてもお手頃です。
ケンタさんとこのことを話していたら、
購入してみますよ!と早速ヒトバシラーしてくださって(^^;
そのレポをブログでされているので是非参考にしてみてください。
ドライブレコーダーアプリを探している途中で、
こんな無料アプリも見つけました。
コップの中の水をこぼさないようにドライビングするアプリです。
・・・豆腐屋ハチロク物語を思い出すなぁ~。
全国あちこちに、素敵な温泉がたくさんありますが、
野湯、共同浴場問わず
女性一人で入るにはちょっと・・・
と感じる場所があるのも事実です。
どんなに素晴らしい環境にあっていいお湯であれ、
時と場合によっては然程危険を感じなくても、
時期や状況によっては
なんとなく怪しい雰囲気を感じてしまうこともあります。
これは、温泉に限らずかもしれませんが・・・
ただ、やはり湯に入る=裸になるということですし、
野湯だと混浴のことも多いわけで、
どうしても用心しきれない部分も多いのではないかと思います。

一概に、ここは危ない・危なくないとも言い切れませんし、
また、地元の方々が大切に湯を守っていても、
心無い人達のちょっとした仕業で
良くない噂や誤解された風評がたってしまうのも、
残念なことだと思います。
ここに列記する場所も、
必ずしも危ないと言い切れるわけでもないし、
危なくないとも言えないわけで...
その辺りのことも含んだ上で
あくまでも私の主観で、
たまたま私が訪れた時の状況でそう感じただけなのだということを
ご理解の上で参考にして頂ければと思います。
上記のような理由から、
なぜそう感じたのかの理由は詳しくは書きませんが、
ご了承頂ければと思います。
ですが、大まかな理由としては、
・入浴時に不安がある
・浴場以外での環境が不安を感じるものである
などです。
私はおそらく再び入浴することはないと思います。
*****
北海道:川北温泉(男女別の浴槽、更衣室はありますが...)
吹上温泉露天風呂(混浴、更衣室なし)
ニセコ ある泥湯の川(野湯)
青森県:隠れかっぱの湯(混浴、更衣室なし)
岐阜県:荒神の湯(男女別ですが...)
九州:ある旅館の混浴泥湯
*****
とりあえずパッと思い浮かんだ場所を列記しましたが
思い出したり、昔の資料を発掘次第、
まだまだ書き足していくつもりです。
伊豆、函南(かんなみ)の畑毛温泉へふらりと立ち寄ってきました。
伊豆の温泉は伊東や修善寺のイメージが強いと思いますが、
畑毛温泉も古くからの温泉地です。
畑毛温泉の奥にある伊豆駒の湯温泉には一度来たことがあるので、
今回の入浴でこの付近の温泉の訪問は二度目となります。
今回日帰り入浴でお邪魔したのは富士見館。
日帰り入浴は400円とお手頃価格です。
入浴できる時間も朝早くからで便利です。
宿泊施設の日帰り入浴は午後から、という施設も多いですし
伊豆では休日の日帰り入浴は混んでいることが多いのですが、
穴場とも言えるのんびりとした雰囲気の畑毛温泉なら
ゆっくり出来ると思います。
畑毛温泉の特徴は源泉からのぬるいお湯。
3つの温度に別れた浴槽で順番に体を温めていきます。
富士見館の女将さん?と思われる受付の女性はとても親切で、
お風呂の温度の説明や、案内などに心がこもっていて
つっけんどんに対応されがちな日帰り入浴でも
ホッとする心遣いを感じました。
お風呂はちょっと塩素臭がしないこともないけれど、
なぜか浴槽から見える庭にある赤いポストも意味不明だけど、
400円でホックリ出来るのはありがたいです。
昔は泉質がどうとか、かけ流しだとかそうじゃないとか
気になった時期もありましたが、
今はもう出先でお風呂に入れるだけでも十分幸せに思うのです。
温泉は湯だけを楽しもうと思えば毎日いつでも味わえる環境だから
そう思うようになったのかもしれませんが、
塩素臭がしても、温泉ではなかったとしても、
やはりお風呂に入れるというのは有り難い事です。
湯には特に何の特徴もないかもしれないけれど、
女将さんの気持ちの良い対応に、
また来てみたいなぁと思える温泉なのでした。
車中泊雑誌のカーネルVol.6が発売されました。
オフにご参加下さった方のうちごく一部の方ではありますが、
車両の紹介などで9名の方が掲載されました。
また他にも、
ケンタさん、あるでんてさん、泉さん、
ラパン+ルーフテントのSさん、wondererさん・・・
とお付き合いいただいている方々がカラーペジ、白黒ページで取材を受けられたりと
沢山の車中泊友達が載っているので
とっても嬉しく誌面を眺めています。
オフ会でお会いした皆さんのことを思い出したりして、
懐かしい気持ちにもなっています。
何だか随分前のことのような、
ついこの前の出来事のような、
ちょっと不思議な気持ちです。
一人で車で旅行中、温泉巡りの最中に殺害されてしまったようです。
一人での遠出は初めてとのこと、いろんなことが楽しく、公共機関を利用してではなかなか行けない秘湯への期待でワクワクされていたことと思います。
残された車には、毛布などが積まれていたとのこと。
きっと車中で仮眠をとられていたりしたのかもしれません。
同じような旅行を楽しむ一人として、他人事には思えなく、非常に残念に思います。
被害に遭われた方のご冥福をお祈りいたします。
asahi.comより引用
大分県別府市明礬(みょうばん)の雑木林で若い女性の遺体が見つかった
殺人事件で、同県警は6日、遺体は神戸市垂水区の看護師横手宏美さん(28)
とわかったと発表した。横手さんの家族からは兵庫県警に捜索願が出ていた。
DNA型鑑定で判明したという。
家族や勤め先などによると、横手さんは兵庫県洲本市出身。
県立洲本高校卒業後、看護学校に通い、同県明石市の県立がんセンターを経て、
昨年12月から神戸市須磨区の国立病院機構「神戸医療センター」で働いていた。
夏季休暇と年次休暇を合わせ計7日間の休暇希望を8月4日に出し、車で九州へ
旅行に行くと周囲に話していたという。
洲本市に住む横手さんの祖母(76)の話では、横手さんは8月28日の出発後は
毎日、母親の携帯電話へ連絡し、30日に鹿児島・桜島、31日に宮崎県庁を
それぞれ背景に自分で撮った写真をメールで送ってきた。
家族が最後に話したのは31日夜。「今日は東国原(英夫)知事のいる宮崎県庁に
行ってきた。明日(9月1日)は別府の温泉に行く」と楽しそうに話していたという。
心配した祖母が「女1人で大丈夫か。着替えはどうしているのか」と聞くと、
「ビジネスホテルに洗濯機もあるので大丈夫」と明るく返した。
横手さんは小さい頃から温泉好きだったが、これまで一人旅の遠出はなかった
という。
横手さんの遺体が見つかった「秘湯」エリアは大分県別府市の明礬(みょうばん)
温泉街から離れた原野にあり、付近で車上狙いも起きていた。
別府署によると、ここ2年はゼロだが、2008年は1年間で「鍋山の湯」付近で7件、
近くの別の秘湯で4件の被害があった。
鍋山の湯へは、明礬温泉街の国道500号から未舗装の山道に入り、
最後は岩がむき出しになった原野を5分ほど歩く。街灯はなく、夜は真っ暗。
凹凸が激しく道幅も狭いため、同湯近くの駐車スペースに向かう途中で車を降りて
歩く人もいる。
横手さんの軽乗用車は国道から約1.3キロ入った三差路の先で見つかり、
さらに約200メートル先の道路下の雑木林で遺体が発見された。別府署は、
横手さんが道の険しさから不安になって車を止めたか、その先の駐車スペースを
知らなかった可能性もあるとみている。
鍋山の湯は、温泉を紹介する市発行の地図には載っていない。
民間の温泉運営会社の所有地にあるが営業しておらず、自然にわき出す温泉を
愛好家が自主管理している。
県食品安全衛生課によると、行政にこうした秘湯を管理監督する権限はないという。
別府市観光協会はかつて、「知る人ぞ知る温泉」として秘湯をPR。
別府の温泉を紹介する小冊子「別府八湯温泉本」(05年4月~08年6月発行分)
の温泉リストでも紹介された。
だが利用者の増加に伴い、車上狙いなどの犯罪が増え、リストから外された。
同協会の担当者は「混浴なので、暗い方が見えないから都合が良いと夜に行く人
もいると聞く。注意は呼びかけていた」と話した。
温泉1人旅の途中 別府看護師殺害 街から離れた原野
2010年9月6日23時1分
大分県別府市明礬(みょうばん)の雑木林で若い女性の遺体が見つかった
殺人事件で、同県警は6日、遺体は神戸市垂水区の看護師横手宏美さん(28)
とわかったと発表した。横手さんの家族からは兵庫県警に捜索願が出ていた。
DNA型鑑定で判明したという。
家族や勤め先などによると、横手さんは兵庫県洲本市出身。
県立洲本高校卒業後、看護学校に通い、同県明石市の県立がんセンターを経て、
昨年12月から神戸市須磨区の国立病院機構「神戸医療センター」で働いていた。
夏季休暇と年次休暇を合わせ計7日間の休暇希望を8月4日に出し、車で九州へ
旅行に行くと周囲に話していたという。
洲本市に住む横手さんの祖母(76)の話では、横手さんは8月28日の出発後は
毎日、母親の携帯電話へ連絡し、30日に鹿児島・桜島、31日に宮崎県庁を
それぞれ背景に自分で撮った写真をメールで送ってきた。
家族が最後に話したのは31日夜。「今日は東国原(英夫)知事のいる宮崎県庁に
行ってきた。明日(9月1日)は別府の温泉に行く」と楽しそうに話していたという。
心配した祖母が「女1人で大丈夫か。着替えはどうしているのか」と聞くと、
「ビジネスホテルに洗濯機もあるので大丈夫」と明るく返した。
横手さんは小さい頃から温泉好きだったが、これまで一人旅の遠出はなかった
という。
横手さんの遺体が見つかった「秘湯」エリアは大分県別府市の明礬(みょうばん)
温泉街から離れた原野にあり、付近で車上狙いも起きていた。
別府署によると、ここ2年はゼロだが、2008年は1年間で「鍋山の湯」付近で7件、
近くの別の秘湯で4件の被害があった。
鍋山の湯へは、明礬温泉街の国道500号から未舗装の山道に入り、
最後は岩がむき出しになった原野を5分ほど歩く。街灯はなく、夜は真っ暗。
凹凸が激しく道幅も狭いため、同湯近くの駐車スペースに向かう途中で車を降りて
歩く人もいる。
横手さんの軽乗用車は国道から約1.3キロ入った三差路の先で見つかり、
さらに約200メートル先の道路下の雑木林で遺体が発見された。別府署は、
横手さんが道の険しさから不安になって車を止めたか、その先の駐車スペースを
知らなかった可能性もあるとみている。
鍋山の湯は、温泉を紹介する市発行の地図には載っていない。
民間の温泉運営会社の所有地にあるが営業しておらず、自然にわき出す温泉を
愛好家が自主管理している。
県食品安全衛生課によると、行政にこうした秘湯を管理監督する権限はないという。
別府市観光協会はかつて、「知る人ぞ知る温泉」として秘湯をPR。
別府の温泉を紹介する小冊子「別府八湯温泉本」(05年4月~08年6月発行分)
の温泉リストでも紹介された。
だが利用者の増加に伴い、車上狙いなどの犯罪が増え、リストから外された。
同協会の担当者は「混浴なので、暗い方が見えないから都合が良いと夜に行く人
もいると聞く。注意は呼びかけていた」と話した。
永遠のカーナビ名機(←うさっぷ的に)
アルパイン099シリーズを未だに愛用しています。
そんな私の為に(?)とも思いたくなるような
VIE-X05Cというモデルが発売されたのですが、
メモリ地点登録ができない以外は
もう、これで十分と思える内容です。
んー、でも。
地点登録できないってナビとして致命的な欠点のような
気がしないでもないけど(^^;
それに、
車泊ポイントを見つけて、ナビに地点登録する時の
あの大コーフンが味わえないなんて。
渋滞で暇な時なんかに、
ナビの地図をグーっと引いて、日本全図状態にして
日本中に散らばる登録地点マークを見ながら、
オホホ、これだけの車泊野宿ポイントはそうそう誰でも持っているものではあるまい
(↑傲慢)
と、一人ほくそ笑み悦に入る喜びも味わえないなんて。
なら素直にビッグX(X088)を
買っておけということなのでしょうか。
前時代的車両フレンディとのフィッティングキットはないので
むりくり付けることになるのでしょうけれど(^^;
あ~、あの時代が懐かしい。
あの勢いでナビゲーションとしての能力もグングン発達していればよかったのに。
ナビとしてのルート品位って、
あの時代とほぼ変わっていない気がするのです。
VIE-X05Cはエントリー機としての位置づけのようですが、
こういった作風(?)でハイエンド機を出して欲しいです。
そしたら絶対買います。





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