
車中泊の装備の最近のブログ記事








旅先でインターネットをする場合、いろんな方法があると思いますが、
私はドコモの定額通信を利用しています。
正式名称はなんというのだろうなぁ・・・・・・というくらい無知です^^;
車中泊での旅先では、
こんな感じでギャレーのフタの上に小さなパソコンを置いて、
ブログをアップしたりしています。
パソコンの左側についている白いスティック状の物が通信端末です。
本当は、イーモバイルを買いに行ったつもりだったのですが、
なぜか土壇場で家人がドコモにしたらというのでそうしました。
で、どうせなら小さいパソコンもあるといいナと
ちゃっかり一緒にお会計してもらいました^^;
このパソコンは、イーモバイルと契約すると非常に安いのですが、
ドコモとの組み合わせではあまり安くなりませんでした。
なんだかちょっとクヤシイ。
ですが、北海道ではドコモで非常に助かりました。
殆ど、どこの野宿地でも使うことができました。
ヤーコさんに頂いた、北海道のイーモバの通信可能地域の地図で
車中泊地に着いてから通信可能かどうか照らし合わせてみると
イーモバイルでは殆ど通信不可の地域ばかりでした^^;;
ただ、5月に北海道へ行った時はさほど感じなかったのですが、
前回7月の北海道では、通信速度が異常に遅いことが多くなった気がしました。
かなりのストレスで、メールチェックすら作業が捗らず四苦八苦しました。
パソコンのせいかとも思いましたが、そうではないようです。
もう少し速い速度での通信ができて、
今くらいの利用可能範囲がある通信手段があればなあと思うのですが、
暫くは現状のまま使い続けることになると思います。
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先日お友達になっていただいたYさんよりメールが!。
この前ブログに250円弁当のことを書きましたが、
Yさんはなんと、210円弁当を見つけられたんだそうです。
わざわざ画像まで送ってくださいました。
おかずもご飯もしっかり量がありそうですね。
購入場所は、ローソンストアだそうです。
ローソンストアって何?、普通のローソンと違うの?
と世間知らずな私は思ったので調べてみました。→ローソンストア
生鮮食品も扱う100円均一のお店のようですね、便利そう!
こんなお店があるなんて、知りませんでした~。
Yさん、楽しい情報をありがとうございました^^
ブログネタに反応していただくとすごく嬉しいです。
フレンディの水ポンプを交換するに当たり、ハタと悩んでしまいました。
同じものを買いたくても純正品はもう売っていないし、
ポンプ本体にはドイツ語だけで手がかりになる数字も書いてありません。
一体このポンプの能力ってどのくらいなんだろう?。
調べるうちにたいていのキャンピングカーのキッチン用には
8~10L/分のものが使われているのがわかってきました。
でもそれらのポンプって、どうもフレンディのものより一回り小さいような。
キャンピングカービルダーさん数社の通販ページで調べてみると、
フレンディについているものは形から察するに12L/分のものととても似ています。
以前このブログでもご紹介したアウトドアポンプが7L/分だったはずなので、
10L/分のものでも充分と思ったのですが、
フレンディのギャレーの蛇口ってシャワー状になっていて
流量が調節できる仕組みもついているのと、
2mのホースを車外に引き出してシャワーとして使うことも想定した設定なので、
ある程度ポンプの能力はあったほうがいいかと判断して
12L/分のものを発注しました。
ギャレー内部に12Vの電源があるので、
一時は、キャンプやサーフィンや海水浴等のレジョー用の、
シガージャックから電源を取って汲み上げるシャワー
↑こんなの
に交換してしまおうかとも思ったのですが、
とりあえず格好つけて専用品をとりよせてみました。
まぁでも、持って歩く水の量が知れているので
あんまりポンプから勢い良く水が出ても、浪費するばかりのような気もするな~^^;
・・・気をつけよ。
ですが水量を気にせず使える環境の時には
そこそこ使いやすいかな~と期待しています。
名もない野湯や垂れ流し源泉で汲んだ温泉水で
シャワーするって最高だろな~( ̄ー ̄)ニヤリッ
と想像してゾクゾクしてます♪
以前の車中泊ぶらり旅はこちら→http://usappu.exblog.jp/
昨日、久しぶりに引っ張り出して試運転しました。
ドメティックの3ウェイ冷蔵庫です。
12V、100V、ガスの3つの方法で冷やせます。
小さいお家で使うのに持っていくので、動作確認をしました。
ガスを久々に点火、無事ヒエヒエになりました。
値段また上がってますね・・・^^;
旅友がこれを買ってしばらくしてから
「冷えねぇっ!」
とメールが来たのですが、
家の中で予冷しているときはちゃんと冷えているようだったのでもしやと思い
「車の中で水平に置いてる~?、傾くと冷えにくくなるよ」
と返事したら
「・・・水平に直したら冷えた^^;;」
とのコトだったので一安心でした。(^^)
冷えにくい場合はさかさまにおいて一晩放置してから使うと
冷えが回復するという話もあるらしいのですが、
本当なのかなー、真偽の程はわかりません。
この冷蔵庫のいいところはなんといってもカセットガスが使えるところです。
電源のあるなしを気にせず使えて、長時間の停車中でも保冷ができます。
(が、説明書では車内では走行中、停車中共にガスでの運転は禁止事項
となっていますので行う場合は自己責任となりますのでお気をつけ下さい(^^;)
しかもその熱源が安価でどこでも手に入りやすいカセットガスなのが魅力です。
車中泊旅にも、アウトドアでのレジャーにも便利です。
ただし、ガスを冷却熱源に使っているときは、背面からほの暖かい空気と、
上面の排気口からは意外なほどの熱が出ていますので気をつけたほうが良いです。
ここがこうなったらなーと思う点は、
もう少し小さくて軽いといいなと思いますが、構造上仕方がないのかも。
冷えもいいし、形も四角くて収まりが良いので気に入っています。
・・・でもやっぱり重いよ。。。
それに、冷蔵庫を積んでいると要らんお菓子までつい買い込んでしまうという危険がっ!
試運転している間に
ベッドの土台の衣装ケースを一部分だけひと回り小さいものへと変更したため
中味の入れ替えなどをしみじみと。
あまり使わなかったものなどを減らして中味をすっきりさせました。
でもこれからの季節は殺虫防虫用品が増えてしまいますね。
一応コイツも持っていくか・・・と動作確認。
本体からグリスが流れ出ていたので分解してチェック。
それにしても「弱」モードでも相変わらず音がうるさいわねー。
ギャレー前面扉の上部ヒンジがこの前の北海道旅直前に本体から脱落し、
旅の間中、下のヒンジだけでくっついている状態だったので不便でした。
そこで改造することに。
扉を取り外し(ネジ外すのにすごく苦労しました~)、
扉の開閉も取り外しもできるように工夫しました。
で、車内でこういう作業をしているとですね、
お向かいさん(DIY好き)が覗きに来るわけですよ。
工具で足りないものあったらなんでもいいなさーい、貸してあげる。
あ、それはオレがやってやろう
あ、それはこうしたほうが
うーん、こうなっているのか
と一緒に楽しんでくださるのでこちらも楽しくなってきます。
そんなこんなで、ちょこちょこと北海道準備は進行中~。
新しいタイヤも届いたのでワクワクでーす^^
以前の車中泊ぶらり旅はこちら→http://usappu.exblog.jp/
アウトドアや車中泊で電気を使いたい時、
まずは手軽なポータブル電源をと思われる方が多いと思います。
画像はバッテリーとコンプレッサーの不調で
使えなくなってしまった私のポータブル電源です^^;
内蔵している密閉型の電池は17.2Ah。それなりに重い!です。
でっかいです!、けっこう邪魔です!!^^;;
購入後、2年経たないうちに使えなくなりました。
うさっぷ的にはさして役に立った記憶はないのですが、
なぜだか他人様の車をこれで救援すること数度ありました。
それにしても他にたくさん車がいるってのに、
なぜ女一人でふらりと歩いている他府県ナンバーの旅車に救援を求めるのだろう・・・謎。
ポータブル電源持ってるオーラでも出てたのかしら?。
約8年間でポータブルバッテリーを3種3個使ってみての正直な感想ですが、
期待しすぎなければ意外に便利です。
期待しすぎの例としては、これでドライヤーが使える!とか・・・かな^^;
ちょこっとした小物をちょっと充電で使えれば満足、という感覚で使うといい感じですよ。
こちらは、ずーーっと愛用しているコンプレッサー付きポータブル電源。
あれは、そう、8年位前のある日、
ディスカウントストアで見かけて、ついふらふらっと買ってしまったのでした。
当時で5000円くらいだったと思います。
内蔵しているシールド電池は7Ahくらいと予想しています。
分解していないので正確にはわかりませんが、本体の重さや大きさ的に多分7Ahかな。
車内にいつも積んでおいてもいいかなと思える重さ、大きさです。
ポータブル電源としては、
12Vの取出しがひと口ついているだけという、そっけないものです。
現在はモデルチェンジでこの形になっているようです。
と、調べていてお値段にビックリ。
これならもう少し金額を足して
もっと大きな容量のポータブル電源買えちゃいそうな気が。
それか、コンプレッサーはついていないけど、
こういうタイプにするかですね。
それとも、ディスカウントショップに行けば
コードレスコンプレッサーはもっと安くで売っているかな?
ちっともさわやかじゃない、眼鏡さわやか親父人形
(「親父 ジャパン」で検索GO!)
がカーネルおじさんよろしくトレードマークの
関西に多い「ジャパン」というディスカウントストアで私は買ったのですが、
ジャパンに行けばまだ売っているかしら。
商品名にあるように、メイン機能としてウリにしたいのはコンプレッサーらしいのと、
現行モデルでも装備しているように見える12V取り出し口のことは
商品説明では一言も触れられていないですね^^;
ポータブル電源として殆ど検索に引っかからないので
車中泊してる人でもこれ知ってて使っている人は少ないかも。
このポータブル電源・・・もといコンプレッサー兼ポータブルバッテリーですと、
私の使い方で、一緒に写っている蛍光灯を夜間使用すると数日は充分持ちます。
蛍光灯は2本ついていますが、たいてい1本だけ点灯しています。
蛍光灯は、カー用品店やホームセンターでどこでもよく売っている商品です^^
サイズは蛍光灯管長いのと短いのとがあって、両方持っているのですが、
小さい方で充分明るいのでこちらばかり使っています。
コンプレッサーは、フレンディに規定よりも高めの圧を入れられるくらいの力はあります。
なかなか便利です。
で、おすすめ的には、やっぱり自分が使ってていいなと思い続けている
コードレスコンプレッサーですね。
今までトラブルはありませんし、こんなに長く使えると思っていなかったのです。
でもまあ多分、けっこうあたりハズレというか、
個体差が大きい商品のように思います、ポータブル電源って。
もし今後私が買い足すとしたら、入手のしやすさなども考えて
最近良く売られているこの3種のうちからどれかを選ぶと思います。
一番下のものを、このブログに時々コメントくださる某さんが最近お求めになったようなので、
今後色々お話聞かせていあだけるかなぁと楽しみです♪
上記3種類について、特に悪い話は聞いたことないんですよね。
ポータブル電源って、車中泊を長年している人でも
実は意外に持っている人が少なかったりする不思議アイテムです。
アウトドアで見たことも、旅友で持っている人もいないんですよね~^^;
殆どサブバッテリー派です。
(・・・それとも隠し持っているんやろか??)
ポータブル電源の車中ハカーへの普及率ってどのくらいなのか
ちょっと気になってます。
以前の車中泊ぶらり旅はこちら→http://usappu.exblog.jp/
車中泊をしていると、やはりサブバッテリーが欲しくなる方も多いと思います。
でも実際に装備するとなると、自分にはどのくらいの容量のバッテリーが必要で、どんなシステムを組んだらいいのか、どういう使い方をしたらどのくらい減って走行充電がどの程度有効なもののか机上の計算をして目安は立っても、なんだか分からないことだらけですよね。
今回はその点について、少しでも参考にしていただければと思い、私の実例をまとめましたので、参考にしていただければ幸いです。
が、実は私もよく分かっていないという^^;;;
私の場合、元々車中泊でもサブバッテリーの必要性を全く感じていない非文化的生活平気系なのですが、
FFヒーターをつけることにしたためサブバッテリーが必然的についてきたから じゃあ使ってみるべかってことになったというのが実情です。
また、よく言われることですが、 走行充電が思ったよりもしっかりできないという点について 自分のフレンディではどうなのかちゃんと知っておきたかったので、 どの程度充電が効いているのかどうか、 今回北海道の旅ではほぼ毎日、簡単にではありますが電圧をチェックしていました。
今まではサブバッテリーからの電力を FFヒーターや携帯の充電程度にしか使っていませんでしたが、 今回の旅からはパソコンをかなり使うようになったので サブバッテリーの状態が気になっていたのです。
一日遊んで、走って、車中泊地に着いて後部席でくつろぐ体制に入ったところで測ります。
一日100キロ程しか走らない日もあったし、数百キロ走った日もあります。
でもだいたい毎日上の画像のような状態で、ほぼ満充電になっていました。
このチェッカーで正確かどうかは謎だけど、さほど嘘ってわけでもないと思います。
バッテリーはACデルコのボイジャーディープサイクルバッテリー80Ah(のはず^^;)
使用して丸一年です。
電気を使用してからすぐに電圧が急に降下してくることもありませんでした。
どんな走行充電システムなのかによっても違うのかもしれませんが、うさっぷフレンディのものは特に充電能力的に不満を感じません。
これは、走行中に冷蔵庫を稼動させた場合でも変わりありませんでした。
私の場合は長旅がメインで、連日充電する設備のない場所での車中泊が殆どなので走行充電に頼る必要があります。
走行充電能力に信頼性がなければ不安になりますが、その点ではまあまあ安心できる状態のようです。
実際の車中泊中の一晩(車中泊地に停車後翌朝出発まで)のサブバッテリー使用状況は
・小型または中型のノートパソコン(電池満充電) 2時間~(画像データの取り込みと処理、インターネット)
・換気扇 積算約20分程度
・携帯充電 たまに少しだけ
・デジタルカメラ電池充電 うっかり充電を忘れた時にたまに少しだけ
・ルームランプ(フレンディ室内用蛍光灯)積算約1時間程度
・FFヒーター 約1~6時間
といったところです。
このような使用状況で寝る前には12V台半ば~13V近くの電圧を保っていました。
室内照明はサブバッテリーの電力消費を抑えるために、パソコン作業中や炊事、読書などの時は小型のポータブル電源で蛍光灯を使用しています。
ボケーッとしているときは電池式のLEDランタンを使用。
テレビやDVDは普段から殆ど見る習慣がないので持っていません。
ラジオはバイクツーリングでも使う小型のものを持ってはいるものの、乾電池を使用するものです。
私の感覚的には搭載しているサブバッテリーの容量は、特に我慢をするでもなく、不自由も感じず、必要充分だと感じていて、今以上に電化製品を使いたいという気持ちもなく、例えばものすごく大きな容量のサブバッテリーシステムを装備していたとしても、それで駆動させて使いたい電気製品が何もない(そういう電化製品を旅の間ごちゃごちゃと持ち歩くのは苦痛。アナログな物で済むならそれで済ませたい)というのが実情です。
冬季は例外的にカーボンシートヒーターを持ちますが、その消費電力を計算に入れたとしても、現状のサブバッテリーシステムで一晩以上は他のものと併用で充分使用可能で、寝床をあたたかに保つことが可能です。
ですので、私と同じような使い方でサブバッテリーシステムが欲しい方なら、105Ahのバッテリーを1本積めば、まず不自由はしないと思います。
ただ、常々気をつけているのはサブバッテリーを使いすぎない、頼り過ぎないということです。
走行中に充電できるものはなるべく充電しておきます。
例えば携帯やデジカメの電池やポータブル電源、セキュリティーのリモコンなどです。
こういった工夫やちょっとした気配りはしています。
そこまでの気遣いはしなくてもいいのかもしれないけれど、とにかくこまごまとしたものがちゃんといつも使えるようにしています。
1~2泊の旅がメインで、FFヒーターもなく、今の使い方のように消費電力の大きいものを駆動させる必要がないのなら、家に放置してあるディープサイクルでない普通のバッテリーがあるので、それを家で充電しておき、サブバッテリーとして持つのもひとつの手だよなぁといつも思うのですが、実際に1~2泊の短期旅に出かけるとなると、ポータブル電源があればそれで充分、パソコンは優先的作業をさっさと済ませて、もし電池が尽きたときには止めればそれでいいわ、そうすることで20キロぐらいある物を持ち歩かないで済むのなら、サブバッテリーを持たないことを迷わず選んでしまう気がしています。
サブバッテリーを持つかどうするか悩んだ場合は、もし家にバッテリーがある場合はそれを生かしたり、サブバッテリーを装備したあとでも活用できるポータブル電源を購入して、ご自分の使い方や消費する電力の感覚をまず体験してみる方法がいいのではと思います。
こうしたことを経験してみると、サブバッテリーを搭載する上でどのくらいの容量が自分に必要なのか、どういうシステムを組むと自分が快適なのかが見えてきやすいと思います。
その上で必要に応じて、サブバッテリーシステムをどう組むか考えると、無駄なく最適のシステムを組めますね。
おすすめのポータブル電源は、明日以降にご紹介したいと思います^^
以前の車中泊ぶらり旅はこちら→http://usappu.exblog.jp/
旅友と夜にバーベキューなどをするときにも車から持ち出せる明かりとしてLEDランタンは大活躍です。
ポータブル電源+蛍光灯ライトも持ち歩いているのですが、それだとなんだかテキヤ風^^;;
・・・なわけで、やっぱりランタンのほうが雰囲気いいですよね。

LEDランタンは、明るくてそれでいて電池消費も少なく、熱を持ちにくいのが特徴でとても便利です。
マントルなどの面倒くさい系消耗品を気にしなくていいのは気が楽。
ところがこれが、結構まぶしいんですよね。
LEDの光の特性でしかたないのかもしれませんけれど。
子供の頃から眩しがりな私にはちと辛いものがあります。電池が新しいうちは特に。
光りモノはLEDに限らず、使うときには目を傷めないような気遣いが大人でも必要かと思われます。
ずっと見つめちゃダメといってもなかなか大人の思う通りにはしてくれない年頃の子供さんがいるご家庭ではちょっと注意が必要かもしれませんね。
子供ってあれダメって言うと必ず反対のことしたがりますもんね~。
こんな小さくてかわいいランタンをちびっこラー(なんかラーつけたい)が見つけたら、そりゃもうすぐに手にとってみたくなるに違いありません。
ラーには見せないのが一番かもしれませんけれども。
子供さん連れもいらっしゃるオフ会などにこれから行くことも増えそうなので、前々からやろうやろうと思っていたアイデアを実行に移しました。
ほぼ一年近く使用して問題なし。見た目は・・・ですが快適です。
100円均一で見つけたトレーシングペーパーを使って・・・(パッケージのウサギイラストがなんだか脱力系でかわいい)
ヘンシンさせました。これも微チューンの一環でーす^^
プッシュライトも分解してトレーシングペーパーチューンを。
できました。(ヒマだね・・・)
フロストがかかって良い感じです。トレーシングペーパーの厚さにムラがあって
帯状にフロスト濃度が違うのですが、それもご愛嬌?。
水濡れが気になる場合は、樹脂製の白っぽいシートを利用したり、
トレーシングペーパーの上から透明ビニールを巻いたり、
またはホヤの中に仕込むのもありだと思います。
私は今回二通りの方法でフロスト化しましたが、
どちらの方法が使いやすいのか長期テストしたいと思います。
今回ヘンシンさせたLEDライトたち。ふんわりした雰囲気になり、眩しさも和らいでいい感じ。
しかしあれだな、光モノ好きにも程って物が。。
前世で暗闇で怖い思いでもしたんやろか、私。
一番手前右のパームライト(プッシュライト系)は
元々フロストのプラスチックカバーがついているのでトレーシングペーパーチューンはしていません。
それ以外のプッシュライトと一番奥右のランタンは電池がかなりヘタリ気味です。
電池新品が左奥のランタンとちびっこランタン。
もしこれからLEDランタンを買い揃えるのなら、
この系のライトを色々買って使ってみたうさっぷ的お勧めが参考になると嬉しいです。
ただし、乗用車で1人時々2人で車中泊&時々お外で晩ご飯の状況の場合のおすすめ品です。
どれかひとつだけ選ぶなら断然これ。
ジェントス 747
うさっぷイチオシ品。
白色系で明るく、大変使い勝手が良いです。そしてコンパクト。
逆さまに置くこともでき、テーブル上で使う時に下方に影が出来にくかったり、眩しさも低減されます。
本体上下のゴム状の材質のおかげでアウトドアや車内でとても使い勝手がよいのです。
トップを取り外して吊るすと影が出来ないので使い途が多様です。
とにかくこれがあれば、車中泊中の車内・車外での用は一通りこなせます。
暗闇でもランタン本体の存在が分かるぴかっとライト機能(正式名称分からん)が秀逸。
車中泊やキャンプすればこそ分かるぴかっとライト機能のありがたさ。
(でも時々、あえて半見えになるよう裏返しちゃう^^;)
リーズナブルかつミニマムに揃えたいなら
プッシュライト 270円
安いのにカバーが光を拡散する仕組みになっていて使い勝手が良いです。
エスティマSちゃん愛用品で、Sちゃんから教えてもらいました。
+
ジェントス ミニランタン780円
フラッシュ(点滅)機能もついているのでもしもの時の安全確保にも便利。
2点合計で1050円。
ミニランタンに似たもの(点滅機能はないだろうけど)が100円均一で売っているらしいです。
ダイソーにはありませんでした。発見した方いらしたら教えてくださいね!。
100円のものがそこそこ使えるようなら370円で済みますね、すごいわ。
保管時は電気がつきっぱなしにならないように要注意。
小さなランタンを暗闇で使うときに気をつけることは、
明るい場所または落としても安全という場所に着くまでは、なるべく消さないことです。
紛失防止になりますよ。
光に風情はあまりないけど、手軽さと性能はかなりのもの。
ミニバン以下での車中泊旅にもピッタリ。
まぁ、でもそれなりにでっかいので、ワイワイが旅の目的のひとつだという人、
複数人数で旅する人、屋外調理や団欒などを頻繁に長時間楽しみたい人向けかな。
ジェントスシリーズは、えーっとなんだっけ、明るい特別なLED球を使っているんですよね。
そういうわけでこのシリーズはとってもおすすめなのです。
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というわけでうさっぷはゴールデンウィークからの旅に向けて日々準備しております。
さて、もう少ししたら6時のニュース番組でも見ようかな・・・。ふっふっふ(  ̄ー ̄)


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