☆メディア(雑誌等)掲載の最近のブログ記事


車中泊雑誌のカーネルVol.6が発売されました。




春に開催した車中泊オフ会の様子を2ページにわたり掲載していただき、
オフにご参加下さった方のうちごく一部の方ではありますが、
車両の紹介などで9名の方が掲載されました。


また他にも、
ケンタさん、あるでんてさん、泉さん、
ラパン+ルーフテントのSさん、wondererさん・・・
とお付き合いいただいている方々がカラーペジ、白黒ページで取材を受けられたりと
沢山の車中泊友達が載っているので
とっても嬉しく誌面を眺めています。


オフ会でお会いした皆さんのことを思い出したりして、
懐かしい気持ちにもなっています。

何だか随分前のことのような、
ついこの前の出来事のような、
ちょっと不思議な気持ちです。













FX

車中泊雑誌のカーネルvol.4が発売されましたね。




前回のvol.3に引き続き、今回も掲載して頂きました。
今回はカラーページと白黒ページの掲載です。

送って頂いた掲載誌が本日届いたので恐る恐る見ましたよ。

正直に言いますと、
実は今回の掲載誌発売についてはブログに書く気持はなかったのです・・・
なんとなくテンション低くてですね~・・・

でも手に取って見てみると
出来上がりを見てちょっとほっとしたので・・・色んな意味で・・・記事にしました。

画像はあまりピントを合わせないで
見出し以外は文章が読み取りづらいよう写し、イメージカット風に撮ったつもりです。



re_size3106.jpg

カラー4ページの部分は主にフレンディと装備、持ち物を紹介して頂きました。

「結構な荷物満載」と移動時の車内のカットで書かれていますが、
これは撮影用に持ってきて欲しいと事前に色々と言われていたものを
ドンドコ積んだ為で、普段は長旅でももっと荷物が少ないですよ~。
荷室の方にはベッドがあるだけであまり物は積んでいないです。

が、記事をまとめてくださったライターのIさんには
とてもよく仕上げて頂き感謝です。

つくづく見てみると、
取材を受けた時とはなんだかんだで今は装備も結構変わっていて
今は積んでいないもの、違うものに持ち替えたものも多いですね。



はぁー、それにしても顔まん丸に写ってます。
ってそれが実態なので仕方ないですけど。

実力以上に綺麗には写るわけないですね(T-T
カメラマンさんはすっごく頑張って下さったのですけど。
おそらくこれでもきっと色々修正して下さったに違いないわ。


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白黒ページでは、車中泊についての座談会に出ています。
他に座談会に出席された方々とは、
うさっぷはなんやかんやとご縁を頂いていました。

こういった読み物ページは今までカーネルにはあまりなかったように思いますが、
観光案内ページやキャンピングカー賛美?のページは
まっぷるマガジンやキャンカー雑誌に任せてしまって、
こういった問題提起やみんなで考えるページが増えると読み応えがあって
更に良いな~と思いました。

うさっぷ自身はたいした内容の発言はしていませんが、
他の方々の発言はとっても参考になると思います。
(この座談会の内容とちょっと関連のある記事はこちら

こういう企画が、参加する読者メンバーを変えながらシリーズ化されたら面白いかも。
企画や取材、編集をされる方は大変かと思いますが・・・。


今号のカーネルでは友達、知り合い関係の方々が
何人か掲載されています。

自分の載ったページよりも、そちらが気になる!

re_size3121.jpg
北海道でも一緒に遊んで頂いた
Ya-Ko Ramoneさんの掲載ページ。

北海道での美味しいものや車中泊での愛用品がたっぷり紹介されていました。
見慣れた装備を紙面で見るとなんだか嬉しいです。



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カラーページの取材でご一緒させて頂いたTさんご夫妻のページ。

目上の方に失礼かもしれませんが、
奥様がホントにホントにとってもチャーミングでいらっしゃるんです。
旦那様はすごく素敵な紳士です。

取材で知りあってから色々とお付き合いさせて頂いてます。

Tさんのページ、読んでいていて、そうそう、そうなのよ!
そこがすごいのよね~!
等と独りでフムフムとじっくり読んでました。


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先日ブログにとても嬉しいコメントを頂いたNさんのページもじっくり拝見。

すごく真面目に旅に取り組まれていて、
その真摯な姿勢にとても感銘を受けました。



それからそれから・・・

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私の友達のきなこさんのお友達のTさん。
なんと、私のブログを見て下さったことがあるそうなんです!。

ロッジ型のテントを改造した、
手作りのバックドアテントってこれなのね~。
すごいわ。


と、知っている方が沢山載っていてなんだか嬉しいのでした。
車中泊の世界って結構狭いですね。

ブログランキングの車中泊カテゴリーでも、
車中泊関係の業者さんとキャンピングカーに乗っている方を除いていくと
乗用もしくはバンベースの車で車泊している人はあまり人数いないですしねぇ。

もちろん、ランキングサイト以外でも
車中泊のブログやサイトをお持ちの方はたくさんいらっしゃいますけれども・・・。

この夏の北海道での出会いでも、
たまたま出会って話した人(Nさん)が私の旅友Aちゃんと数年前に偶然出会っていたり、
そのNさんが今度は全く別の場所で偶然今度は旅友Sちゃんと出会ったりと
もう、友達ってぐるぐる繋がるものですね。

縁って面白いです。





そういえば温泉博士も新しい号が発売です。


これを持って近々出かける予定ですが、
何か新しい出会いがあるといいなと楽しみです。



 

7月に北海道にいる間に、婦人雑誌掲載予定の記事の取材を受けていました。

 

婦人公論9月7日号(発売中)の

「初心者でも楽しめる女ひとり旅のススメ」という記事です。

書店でお見掛けになりましたら是非ご覧頂けたらと思います。

 

 私への取材内容を殆ど記事に織り込めなかったことを謝罪いただいたのですが、

記事を拝見すると、

私がお答えした内容ではお力になれなかったかもと却って申し訳なかったと思いました。

  

 記事の内容的には車中泊とは全く関係がなくて、

ライターさんがリゾートホテルへ初めて女ひとりで旅する様子をレポートしたものです。

 

巨大リゾートホテルにひとりでのお泊り、

私にとってもある意味すごく勇気が要るかも・・・・・・と思えました。

 

記事内容は全くお聞きしていなかったのですが、

もしお聞ききしていたら何か少しでも参考にしていただけるようなこと言えたかな?

と自問自答中です。

 

ホテル内でひとりでご飯を食べたり、レストランに入ったりは全く平気ですが、

大きな施設の中でひとりというのは

野宿で星空の下、車内にひとりの車中泊とはかなり違うように感じます。

ホテルの部屋に入ってしまえば平気ですけれど。

 

最近はこういった形の女性の一人旅がブームなのだそうです。 

なるほど、いろんなひとり旅があるのですね。

とても勉強になり、ありがたいことだと思いました。

 

 

 

 

 

週末は、車中泊関係の取材を受けてきました。

 

re_size0825-1.jpgお盆が過ぎても、陽射しはまだまだ夏ですね。

 

 

私は集合場所近くの温泉に入りさっぱりしたあとに予定より早めに到着。

 

ライターさん、カメラマンさん、

ほかにも取材を受けられる方々も到着し、取材開始となりました。

 

時間が経つうちに、取材とは思えないほど楽しい話で盛り上がりました。

これは、担当してくださったライターさんのお人柄の力も大きいと思いました。

 

取材を受けるのにご一緒させていただいた方々も

本当に素敵でスゴイ方ばかりでした。

 

うさっぷは自分の車の懸架方式もサッと言えない無知っぷりまで披露してしまいましたが、

他の方々は本当に車に詳しく、お話を聞いているだけで大変勉強になりました。

 

車中泊にこだわらず、「車内でくつろぐこと」

それがお好きな方ばかりだったのが印象的でした。

 

一緒に取材を受けた、今回初めてお会いした方々とは連絡先を交換し合い、

お友達になっていただきました^^

嬉しいです~。

 

私はまだまだ経験足りないなぁ、未熟だなと

再認識させられた週末でした。

 

家についてからかなり体調を崩し寝込みましたが、

なんとか回復してきています。

コメントへのお返事など遅れますがお許しくださいね。

 

 

 


 
当サイト「車中泊ぶらり旅」がYahoo!JapanのYahoo!カテゴリにて 
今週のオススメ 2009年8月10日号 - ひと味違う! 大人の夏休み特集 -
にトップで紹介されました。
http://picks.dir.yahoo.co.jp/weeklypicks/
 

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サイト紹介:

車中泊ぶらり旅

車中泊ぶらり旅

ワンボックスカーをお供に、全国を車中泊しながら巡っている作者。こちらのブログでは旅行記はもちろん、車中泊のコツや必需品の紹介、女性が車中泊を送るうえでの注意点など、車中泊に関する心構えや各種情報も詳しくまとめられています。たしかにこんな場所で眠ってみたい!

カテゴリ:自動車旅行記

 

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このように紹介していただきました。

 

ヤフーカテゴリの自動車カテゴリ内にも登録されました。

登録されたカテゴリはこちら、「自動車旅行記」です。
http://dir.yahoo.co.jp/Recreation/Travel/Automotive/Trave...

近年ではヤフーカテゴリに登録されるためのテキストなども高額で販売されるほど
激戦区と謳われる商用以外の「ヤフカテ」。
 
私は全くの我流で商用以外の掲載の申請をずいぶん前にしていましたが、
この度登録されましたのでここにお知らせいたします。

ブログランキングサイトの得票が急激に増えていたのでおかしいと思い、
羊羹パンアクセスかしら(^^;?とアクセス解析を覗いたところ、
アクセス数が羊羹パン原因ではなく激増していました。
激増リンク元はヤフカテだったので
「??」と思い調べたところ、登録された事実がわかりました。

現在の業者以外の一般のヤフーカテゴリに登録していただける意味を考えると、
大変うれしい出来事です。 
 
これもひとえにいつもご訪問くださる皆様方のおかげと思っております。
 
最近は車中泊に対する世からの注目も高まっているようですね。
 
私自身も国営放送からの出演打診があったりしましたし、
先日も掲載していただいたお世話になっている雑誌が民放局から取材を受け、
その雑誌経由で紹介されたライターさんが数十秒の出演のみながらも
テレビの取材も受けられたそうです。
 
そういったことからも、車中泊が世に受け入れてもらいやすいよう、
いつまでも楽しく安全に車中泊旅を楽しめるような提案が
ここでできればなぁと思っております。
 
いままで本当にありがとう御座いました。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
 
 
※コメント欄を再開いたしました。
 
 
 

先日うさっぷを掲載していただいたカーネルvol.3をネット上で立ち読みできますので

是非ちらっと見てみてくださいね。 

 


 

カーネル発刊元地球丸のサイトのカーネル誌の紹介ページの

「実践派車中泊 STYLE BOOK!

達人が教えるおすすめスタイル&スポット」

の項目をクリックすると、うさっぷのページをご覧になれます。

 

8-23910.jpg

小さな文字などは読めませんが、

大きい見出しや全体の雰囲気はわかってもらえるかな

と思います^^

 

まだご覧になられていない方、

是非どうぞ~。







うさっぷを掲載していただいた車中泊雑誌カーネルvol.3が発売になりました。

 

CarNeru(カーネル)vol.3

 

無料温泉パスポートつきのこちらも最新号発売です。

温泉博士 2009年 07月号

ただいま1冊から送料無料^^

カーネル読んで、温泉入って楽しく車中泊♪

 

カーネルvol.3にうさっぷが掲載していただいているのは

「実践派車中泊 STYLE BOOK! 達人が教えるおすすめスタイル&スポット」

という白黒ページになります。

 

達人じゃないですし、人様に教えられるようなレベルでもないので

なんだかこそばゆいですねー^^;

でもって自分のスタイルとか、特に確立しているわけでもないような気が。

 

でも あえて言うなら、

流動的に、臨機応変に、好きなことを好きな時にする、

がキーワードかもとは思うのですが。

・・・つまり無計画なだけ^^;

まぁ、ぶらり旅ですから~(笑)

 

えーっと、本自体はまだ手元にないので見ておりません。

 掲載誌は送ってくださるそうなので届くのがとっても楽しみです~(^-^)ワクワク

 

先日、の富士山での取材撮影分

12月発売分のカーネルvol.4にカラーで掲載していただく予定です。

 

 車中泊業界?も車中泊人口増加で何かと色々と起こりそうですね。

 

********************

 

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紅 時 流

Panasonic LUMIX DMC-FZ2

 

どんなに美しいものも、時が流れれば朽ち果てる

鳥に啄ばまれ、蟻に食われ

自然に還る

そしてまた、美しいものが生まれてくる

 

物、事、人も、意識も、時間が経てば変化する

ありのまま、変化も受け入れたい

 

旅をしているといいことばかりでもない

輝いている時間ばかりでもない

出会うのは美しい風景だけでもない

美と醜と今と過去と同時に存在するそれは

 

時間を縦軸と横軸と同時に切り取り

受け入れて始めて

ありのままが見えてくる気がする

 

  


さて、いよいよ撮影です~。
眺めの良い場所をバックにフレンディをちょうどいいアングルで写る場所に移動させます。
無線機で車内と車外とで交信しながら、もうちょっと右、もっとあっち、もっとこっちと指示通りに車をセッティングです。

今回の撮影の「私の車中泊スタイル」のコーナーは撮るカット数が多いそうですが、うさっぷはこういうことは大昔に一度あっただけなので多いのか少ないのかよく分かりませんが、とにかくフレンディの外観を撮っている時はウキウキしてるだけで気楽でした~。
プロの方にカッコ良く愛車を撮ってもらえるのがとっても嬉しかったのです。

デカバンで速くもなんともない、外観ほぼノーマルの11年落ちの製造終了した車を撮ってもらってカラーページに載せてもらえるなんて嬉しいです~。

昨日、納車前に洗車しておいてくれた整備士の竹之内さん(仮名)、ありがとう~~(T-T)

写真を撮ってもらっている間にライターのIさんからちょこっと質問など受けます。
どうしてフレンディを選んだのか、等の私の価値観についての話です。



satsuei02.jpg
撮影終了後になんとなーく撮った一枚。
撮ったことすら忘れてて、あまり覚えていません。
何でこんなとこであんな建物フレームに入れて撮ったんやろ?


フレンディを買うときの決め手、それはAFTの存在でした。
多少重くなっても、車中泊専用機として考えるとAFTには何ものにも代え難いすばらしい価値がある。そう思いました。

それならと他の屋根が開く車も見て回りましたが、どれも手動で押し開いたり、専用の棒でぐるぐると駄菓子屋の日よけテントのように手回しで開閉しなければならないものばかりでした。
スイッチひとつで短時間で開閉できるルーフは他社の製品にはなかったのです。
電動で開閉できて、しかもテント地が自動的にうまく折りたたまって収まりながら閉じるポップアップルーフはフレンディだけでした。

AFTがついていないなら、私はフレンディを買わなかったでしょう。
デリカかエクストレイルか、はたまたジムニーかインプレッサにしたと思います。

実は購入を検討していた頃にアウディとボルボにも試乗に行き、ワゴン系、クロカン系のなかからどれかと検討した時期もあったのですが、後部座席のシートが立派過ぎて使いづらかったり(ヨーロッパでは後部座席の同乗者も長時間乗るからなのでしょうね)、運転していてもエアサスのせいかなんだか酔ってしまい気持ち悪くて断念したという笑えないこともありました。

ハイエースは最初から考えていませんでした。
ライダーならトランポ代わりにもなるでしょう?と聞かれたこともあるのですが、私はバイク旅のときはどんなに遠くでも自走でツーリング派ですし、レースもしませんし、イザとなったらフレンディにもバイクは積めます。

それに何より、フレンディは乗用です。ボンゴと名はついていますが、あれとは別モノといっていいでしょう。
貨物車の広い荷室と積載力よりも、私が車中泊専用機として欲しい能力は乗用の安全性と車体剛性と貨物車にはない走り、そして長距離走っても疲れにくい乗り心地、パワーとトルクと燃費とのバランスが良いものなのです。
寝るのは一人または二人ですし、装備や荷物もライダー風でコンパクトで少ないほうなのでハイエースの広さは必要ではないのでこだわる必要はありませんでした。

フレンディのエンジンの位置と重量バランスの良さ(重いけど)、クラッシャブルゾーンや事故時の安全性能、エンジンと駆動系、基本設計はちょっと古いけどプラットフォームの出来具合(足周りはちょっとアレだけど)を見た時に、そして前席の人間が車体に対してどの位置に乗るのか(前車軸の後ろか前か)、自分にとって何が必要かと考えてみても・・・
そりゃ、ハイエースのほうが売るときは下取りも良いし、アフターパーツもベッドキットも各社からたくさん出ているし、ハイエース専門店もあるくらいだし、いろんないじり方もできるので楽しいことがいっぱいありそうです。ハイエースは確かに良い車です、すばらしい車だと思います、でも・・・
心に響く何かをハイエースから感じ取ることは私にはありませんでした。

で、フレンディに決めたら、どんなフレンディにするか考えました。
AFTは絶対つけるとして。
駆動方式は、冬もぬかるみも安心な4WDは欲しい。フレンディの4駆は通常2駆で、いわゆる生活四駆と言われている方式ですが、フレンディでならそれで充分OKと考えました。一応LSDもついていますし。

エンジンは2500V6ガソリンにするか2500ディーゼルターボにするか迷いましたが、フレンディのディーゼルエンジンは静粛性と信頼性に優れているので長距離乗っても楽そうなのと、V6のトルクの細さを比較したら、重たい車を峠も含めて走らせるならやはりトルクが必要と考えディーゼルターボを選択となりました。

ディーゼルだとフレンディの特徴であるツインバッテリーですし、寒冷地仕様となるのも素敵です。
バッテリーのうち片方をサブバッテリー化することも可能なはずです。(私のフレンディは今そうなっています)

で、フレンディを買ってみたら、買うときはさほど重要視しなかった電動ロールカーテンや数々の車中泊装備がおまけのようについてきて、これはスバラシイ!、いい買い物したわぁ~となったのでした。

と、大して車の知識もないくせに語りたかったのですが、
「AFTがついていたからです」
とお馬鹿な返答しかできませんでしたです、ハイ(T-T

その3に続きます~。




NHKの報道番組のひとつのコーナーで車中泊特集をするとのことで取材の依頼をお受けすることになったのですが、私が首都圏在住だとディレクターさんが勘違いされていたようで、今回は急ぎで遠くまで行く時間が無いとのことで(という口実かとわれます、実際は上層部の女性ひとり旅への偏見が原因のようです)、残念ながら実現しませんでしたが、今、急遽次の候補の方を探していらっしゃいます。

実は私のお友達を紹介して声をかけたのですが、どうしても都合がつかず無理とのことで、次のお友達に話しを回しています。
どちらもとっても素敵な方で、うさっぷ的におすすめな方です。

もし、今頼んでいるお友達からOKが出なかった場合、次でもかまわないという方がもしいらっしゃいましたら、うさっぷまでメッセージいただけるとディレクターさんが助かるかなと思い、記事にさせていただきました。

今回はとても急ぎの取材とのこと、できれば早急に打ち合わせができ、明日明後日にご都合がつく方でお願いしたいとのことです。

条件は色々あるようですが、キャンピングカーは不可、軽、軽キャンピングカーも不可、乗用車で車中泊されていて、改造は合法的なもののみ、できるだけ都内かその近郊にお住まいで自宅から出発の様子が撮影可能な方など色々あるようですので、もしよろしければうさっぷまでメッセージ下されば、ブログなど拝見してある程度こちらで判断の上、ディレクターさんへご紹介させていただきますので(ご紹介できない場合もございますのでご了承ください)よろしくお願いいたします。

現在は次にお願いしているお友達からの返事待ちの状態ですので、その方からのOKが出た場合はお話はなかったこととなりますので、申し訳ありませんがその点をご了解頂ける方のみとさせていただきます。

この告知は条件にあった車中ハカーを探すのに苦労していらしゃるディレクターさんを見かねたうさっぷの勝手な判断で書いておりますので、テレビ局に問い合わせなどはなされませんようくれぐれも御願いいたします。

それにしても車中泊がテレビで特集になるなんてすごい時代になりましたね。
誰もが車中泊を気軽にする時代となると、何も知らずにはじめる方からはつい知らずに犯してしまうマナー問題も多く出てくるかと予想されますが、これから始める人向けに車中泊ってこんなだよ、気軽にやってみようという提案の側面を持たせる番組内容だとのことなので、車内で快適に過ごすにはというテクニック面だけでなく、車中泊旅でやっていいとされていることとそうでないことがなんなのか、具体的で分かりやすい啓発も織り込んでもらえなければ、初心者さんには判断がつきづらいことが多いかもしれませんし、今後の車中泊を取り巻く環境及びオートキャンプやその周辺事情にまで影響が及びますので、その点も短い番組時間内に織り込むのは難しいことかとは思うのですが、充分に配慮していただけるよう期待しています。



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